iPhone 18 Proは自社モデムC2搭載か、Fold8実機レビューも【8/1】

8月1日のガジェット朝刊。iPhone 18 Proがクアルコム製を離れて自社設計モデム「C2」を積むとの報道が浮上しました。発売前のGalaxy Z Fold8実機レビュー、AIエージェント「Gemini Spark」のChrome統合など、昨日のガジェット・AIニュースをまとめて振り返ります。

目次

今日の注目3本

iPhone 18 Proは自社設計モデム「C2」を搭載か

通信チップをクアルコム製から自社開発品へ切り替える可能性が報じられた。C2と呼ばれる部品が次期Proモデルに載るとみられ、実現すれば通信まわりの大きな転換になる。(9to5Mac) ▶ iPhone 18 Proの関連ニュースまとめ

元タイトル:「iPhone 18 Pro could introduce new Apple solution for cellular, hints report」

Galaxy Z Fold8を先行実機でじっくり検証

サムスンから借りた新型折りたたみスマホを発売前から触り、使って気づいた要点を語る回。対応ケースや購入先の案内も添えられている。(MATTU SQUARE) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ

元タイトル:「Galaxy Z Fold8をいち早く使って感じたポイントをフカボリレビュー!【MATTU SQUARE Mobiling Talk 第429回】」

Gemini SparkがChromeへ、AIが用事を代行

Googleは常時クラウドで動く自律型AIエージェントをブラウザ側に組み込むと公表した。サイドパネルでのチャットに加え、込み入った用件の代行までChromeで頼めるようになる。有料プランでの提供地域も新たに160超の国へ広がる。(窓の杜) ▶ Geminiの関連ニュースまとめ

元タイトル:「AIエージェント「Gemini Spark」が「Chrome」と統合へ、AIが高度な“お使い”を代行/「Google AI Pro」での「Gemini Spark」提供も新たに160を超える国へ拡大」

新着動画

2万円台のWQHD200Hzモニターを実力検証

格安帯のゲーミングモニターKTC H27T22C-3を実際に据えて使い勝手を確かめた動画。WQHD解像度と200Hz駆動という仕様が価格なりか、表示品質と動きの滑らかさを軸に判定している。(たこまる/TAKOMARU)

元タイトル:「【怪しすぎ】2万円台で買えるWQHD/200Hzのゲーミングモニターはちゃんと使えるか検証してみた」

Insta360 Luna Ultra運用3日目、マイク音質に驚く

早起き生活を続ける日常回で、サーバールームの排熱対策に扇風機を導入したものの力不足だったと振り返る。付属リモコンマイクの音の良さが想定以上で、次回はログ撮影に挑む予定だという。(散財小説ドリキン)

元タイトル:「【Insta360 Luna Ultra 3日目】早起き5時生活!韓国ドラマ漬けとサーバールーム熱対策に苦闘 ep3199」

Amazonセール対象のApple関連14点を実物で紹介

開催中のAmazonタイムセールから、値引き対象のApple製品と周辺機器を14点ほど選んで実物で解説する動画です。新たにM5搭載のMacBook Airが約17%引きで対象に加わった点も取り上げています。(Appleが大好きなんだよ)

元タイトル:「【最新M5 MacBook Airが17%引で登場】Amazon暮らし応援サマーSale第二弾:Apple関連14選・実物紹介」

7月に買ってよかったガジェットや日用品を5つ紹介

その月に手に入れて満足できた5点を挙げる恒例企画。Ankerのポーチや腰掛け扇風機、Insta360のカメラ用マグネットマウント、OPPO Find X9 Ultraなどを順に語っている。(ワタナベカズマサ)

元タイトル:「7月ベストバイ!買ってよかったモノ5つ」

小型軽量が武器、マイクロフォーサーズとOM SYSTEMの魅力

支持が続くマイクロフォーサーズ規格の良さを、OM SYSTEMの機材を通して掘り下げる動画。OM-5 Mark IIやTough TG-7を手に、小さく軽いことが撮影にもたらす利点を語る。(ゆ〜とび)

元タイトル:「マイクロフォーサーズはなぜ人気なのか?小型軽量OM SYSTEMの魅力に迫る!」

握って高さを変える一脚で野鳥を狙う

グリップを握るだけで伸縮できるYC Onionの一脚を、カワセミ撮影に持ち出した動画。重い超望遠を支えたまま構図に合わせて高さを調整できるかを、実写と作例で確かめている。(蒼井ゆい studio)

元タイトル:「野鳥撮影で一脚デビュー!カワセミの決定的瞬間を捉えた!」

Softears EDGEを聴き込む、チタン製イヤホンの実力

専用開発の11mm径ドライバーとチタン合金の筐体を組み合わせた有線イヤホンを紹介する動画。付属品や装着感を確かめたうえで、音の傾向を細かく語っている。(カジェログ(かじかじ))

元タイトル:「Softearsより専用開発の11mmドライバーを搭載したチタン筐体の有線イヤホン「EDGE」を聴いてみた。」

ミニPC「GEEKOM IT13 MAX」を実機レビュー

Core Ultra 9 185Hと24GBメモリーを積んだ小型デスクトップの実機評価動画。端子構成の豊富さや黒い筐体の質感を確かめ、ベンチマーク結果と価格の妥当性まで見ている。メーカー提供の企画。(戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価)

元タイトル:「【最新フラッグシップ】AI対応 Mini PC「GEEKOM IT13 MAX」レビュー!USBてんこ盛り。高性能CPUに24GBのメモリーがいいですね」

ギズモード編集部が語る思い出のガジェット

創刊20周年の企画として、編集部の面々がかつて夢中になった機器やネット文化を振り返っている。[内容未確認](ギズモード・ジャパン)

元タイトル:「iPad、ガラケー、ネット黎明期。みんなのハマったガジェット聞いてみた【ギズモード20周年】」

自作PCの疑問に答える生配信、ジサトラKTU第434回

アスキーの自作PC班とライター加藤勝明氏が、視聴者から寄せられた質問に答えていく雑談ライブ。パーツからモバイル機、周辺機器まで話題は幅広い。(アスキー(YouTube))

元タイトル:「Ask Me Anything!普段訊けない自作PCのあんなことやこんなこと Season 38:ジサトラKTU 434(7/30 LIVE 20:00)」

ゼブラ製iPad向け2WAYスタイラスを試す

タッチペンとボールペンを1本にまとめたゼブラの新機軸な筆記具を検証した動画。切り替えの構造や外観、向いている人と使う際の注意点を整理し、ペーパーライクフィルムとの相性にも踏み込む。(平岡 雄太 / Yuta Hiraoka)

元タイトル:「【革命】世界初?の機能を搭載した、iPad用スタイラスボールペンがすごい!|STYLUS 2WAY」

視聴者のデスク環境40例をまとめた総集編

視聴者の作業机を見せてもらう人気企画から、2025年公開分を一本にまとめた総集編。40件の実例を続けて見られる構成で、長期休暇のまとめ見向けに用意された。(うしゃすらいむ【ガジェット紹介】)

元タイトル:「【 総集編 】視聴者さんの理想的すぎるデスク周り40連発! | みんなのデスク、すらいむに見せてもらってイイですか? 【 2025年分 総まとめ 】」

2026年7月発売のオーディオ新製品を独自ランキングで紹介

e☆イヤホンのスタッフが7月に登場したオーディオ機器から注目作を選び、順位を付けて解説する月例企画。FIIOのSnowsky OAK NANOやCampfire Audio Chimeraなどが並んでいる。(e☆イヤホン)

元タイトル:「【2026年8月号】今アツい オーディオ新製品TOP10+α!勝手にランキングつけてご紹介します!」

オレンジ色のスマホリング、予約受付が本日締め切り

トリニティストアが扱うオレンジのスマホリングは、7月31日23時59分で受注を終える。税込1480円で、手元に届くのは9月中旬の予定とされている。(Apple信者1億人創出計画)

元タイトル:「【本日23時59分まで】超かわいいオレンジ色のスマホリングの販売がまもなく終了します」

USB-C直結でANC搭載、radius HP-NE30Cを検証

Type-C端子へ直接挿して使える有線イヤホンを試した動画。騒音低減と外音取り込みを備えた5千円前後のモデルで、装着感や音質、マイク品質まで順に確認している。(e☆イヤホン)

元タイトル:「USB-C直挿しイヤホン!ノイズキャンセリング機能を搭載した 「radius HP-NE30C」をレビュー!」

240Hz対応ARグラス「ROG XREAL R1」の映像を実機検証

ASUSのROGとXREALが組んだ、世界初とされる240Hz対応のゲーミングARグラスを実機で試した動画。付属ドック経由でゲーム機やPCをつなぎ、171インチ級の大画面で遊べる点や弱点も検証する。(セゴリータ三世 / Segorita the 3rd)

元タイトル:「【世界初240Hz】ただの大画面じゃない!ASUS本気のARグラス「ROG XREAL R1」の映像美が未体験でヤバすぎる!【レビュー】」

REDMI Buds 8シリーズ4モデルを聴き比べ、価格破壊の実力

シャオミ提供で、REDMI Buds 8の各グレードを横並びで比べた動画。デザインや装着感、再生時間に加え、音質やコーデック、3Dオーディオまで項目ごとに違いを確かめている。(ららまろ ちゃんねる)

元タイトル:「価格破壊にも程があるって。 Xiaomi のワイヤレスイヤホン「REDMI Buds 8シリーズ」徹底比較」

2万円台の中古iPhoneが優秀すぎた実力チェック

概要欄では2万円台で入手できるiPhone 11 Proや12 Pro、13などが挙げられている。格安の中華Androidをあえて選ぶ必要があるのか、コスパの視点で実機を見比べる内容。(ぶんそあ【機種変チャンネル】)

元タイトル:「【絶対買え】激安2万円台のiPhoneがヤバすぎた…中華Android終了?【コスパ最強】」

GoogleスライドのGeminiが実務水準へ進化

GoogleスライドのGeminiが資料そのものを直接生み出せるようになり、仕事で使える段階に達したと解説する動画。新機能の要点と操作の流れを示し、セミナー資料づくりを実演している。(KEITO【AI&WEB ch】)

元タイトル:「GoogleスライドAIが実務で使えるレベルに大幅強化!実演解説」

出版社社長の私物カメラを覗く、田中泰延さんとのカメラ談義

ラジオ大阪のスタジオで収録された、ひろのぶと株式会社の田中泰延さんとのコラボ企画。愛用するマニアックなカメラや被写体、そこにまつわる話を聞く全3回の第1弾だ。(ジェットダイスケ)

元タイトル:「【カメラ放談】この人のカメラが見たい!出版社の社長はマニアックな私物カメラで何を撮っている?【田中泰延コラボ】」

フィルム調を狙うLightroomプリセット YAMACOLOR200

山本写真機店が出した現像プリセットを実際に使う様子を公開。ベース1つに味付けを重ねる設計で、モンゴルで撮った写真をフィルム風に仕上げていく過程を追える。(高澤 けーすけ)

元タイトル:「【デジタルでフィルムを再現する】あのLightroomプリセットがすごかった | YAMACOLOR200」

両眼表示のAIグラスINMO GO3は10万円に見合うか

約58gの軽量ボディへ左右両方のディスプレイを積んだスマートグラスの実機レビュー。翻訳やナビ、通知表示に対応し、電池交換式や度付きレンズ対応といった実用面も点検している。(テック好きイシハラさん)

元タイトル:「【本音】未来が来た!最新AIスマートグラスinmo GO3は買いか?約10万円の価値を徹底検証レビュー」

8000円のiPadキーボードケースが純正級の使い心地

InateckのAceTouch Proを試した動画。116×60mmの広いトラックパッドやペン収納、四隅のエアバッグによる保護、キー設定を変えられるアプリ対応などを取り上げている。(テック好きイシハラさん)

元タイトル:「【ほぼ純正】iPadのMagic Keyboardはもういらん。8000円でほぼ性能が同じiPadキーボードケースが最高すぎた【Inateck AceTouch Pro】」

夏セールで狙うiPad mini(A17 Pro)向け周辺アイテム28選

Amazonの暮らし応援サマーセールに合わせ、iPad mini(A17 Pro)と組み合わせたい小物を28点紹介する動画。純正ペンやイヤホンから保護フィルム、手帳型ケースまで用途別に取り上げる。(クラフトデイズ)

元タイトル:「なぜか安いAmazon暮らし応援サマーセールでおすすめのiPad mini(A17 Pro)アクセサリー28選」

ラピッドトリガーの新定番、Razer Huntsman V3 HE TKL 8Kを検証

Razerの最新テンキーレスキーボードを開封から順に確かめたレビュー動画。軸の内部構造や打鍵音、専用ソフトの設定を見たうえで、ラピッドトリガーやSOCD、デュアルキー入力の挙動と価格まで扱う。(しるガジェ キーボードレビュー)

元タイトル:「【最新機種】Razer Huntsman V3 HE TKL 8K レビュー|新定番ラピッドトリガーゲーミングキーボード」

CIOとのコラボ製品を開封する生配信を予告

CIOと共同で作ったオレンジ色の製品を開封するライブ配信の開催を知らせる動画。[内容未確認](Apple信者1億人創出計画)

元タイトル:「【みんな集まってぇ】CIO × ぬふぬふオレンジコラボ製品の大開封ライブ決定っっっ!!!!!」

AI時代のスマートグラスと録音端末を語る対談

ジャーナリストを迎え、スマートグラスや録音デバイスの現在地を掘り下げた回。初期ユーザーの熱量やOpenAIが狙う個人向け端末に触れ、スマホを置き換えるのではなく拡張する現実を語る。(Gadgetouch /ガジェタッチ)

元タイトル:「スマートグラスはどう使う?ワイヤレスマイクなどスマホ連携アクセサリが今熱い!【OpenMic Insight 西田宗千佳】」

制作者向けNVIDIA Studioの使いどころを整理

クリエイター向け環境NVIDIA Studioを解説する動画。専用ドライバーとゲーム用の違いに触れつつ、AI機能やBroadcast、ハードウェア書き出しといった活用場面を紹介する。(モニ研 / Monitor lab.)

元タイトル:「クリエイター必見!絶対使うべきNVIDIA Studioの魅力を紹介します!」

2026年下半期のIdeaPad新モデル5機種を解説

2026年下半期に登場するIdeaPadシリーズのノートPC5機種を解説する動画。[内容未確認](うっしーならいふ)

元タイトル:「2026年下半期IdeaPadシリーズ新製品ノートPC5機種解説」

1万円台の98%配列メカニカル、ロジクールG316 X 98を試す

アスキーがロジクールGの有線ゲーミングキーボードを実際に触った動画。98%配列でゲームにも日常入力にも使いやすく、光り方を変えられるドットマトリクスLEDや軽快な打鍵感を推している。(アスキー(YouTube))

元タイトル:「初心者ゲーマーはこのキーボード! 1万円台、98%、メカニカルのロジクール「G316 X 98」を実際に試してみた」

eイヤホンがライブ配信を実施

イヤホン・ヘッドホン専門店のeイヤホンによるライブ配信。[内容未確認](e☆イヤホン)

元タイトル:「イヤホン・ヘッドホン専門店 eイヤホン がライブ配信中!」

iPhone 18無印は出ない?値上げ説を語る生配信

iPhone 18の無印モデルが登場しないという説や、iPhone 17の値上げ話題を扱った生配信。[内容未確認](ぶんそあ【機種変チャンネル】)

元タイトル:「iPhone18無印未発売説…また17値上げ?iPhoneヤバすぎる配信」

AI録音ケース付きSoundcore Liberty 5 Pro Maxを試す

アンカーの新作完全ワイヤレスを紹介する動画。充電ケース自体がAIボイスレコーダーになり文字起こしまでこなすほか、骨伝導センサーで騒がしい場所でも通話しやすい点を推している。(アスキー(YouTube))

元タイトル:「アンカーの新作イヤホンは「うるさい駅でもフツーに通話できる」って、マジ?──Soundcore Liberty 5 Pro Max」

小型無線マウスRazer Cobra HyperSpeedを使い込む

コンパクトなゲーミングマウスを実際に使った評価動画。手が小さくても収まる形状と機能性を評価する一方、最軽量ではない点や8000Hz接続に別売ドングルが必要な点も指摘している。(クラフトデイズ)

元タイトル:「Razer Cobra HyperSpeed レビュー|コンパクトで使いやすい高性能ゲーミングマウス」

OpenAI初のハード「Codex Micro」開封直後の感想

ギズモード編集部が、OpenAIがWork Louderと組んで手掛けた初のハードウェアを入手した。届いてから5分という段階での見た目や質感の印象を語っている。(ギズモード・ジャパン)

元タイトル:「OpenAI初のハード「Codex Micro」、届いて5分の感想をお届けします【かっちょいい】」

オレンジ色のCIO製品を開封するライブ配信

CIOのオレンジ系アイテムを箱から出していく生配信の回。具体的な製品や検証内容は概要欄からは確認できない。[内容未確認](Apple信者1億人創出計画)

元タイトル:「【っしゃぁぁぁ!!開けるぞぉぉぉ!】オレンジCIO製品 大・開・封ライブやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

スマホ・タブレット

Pixel 11 Pro Foldの宣材画像が流出、新色情報も

8月12日に披露されるとみられる折りたたみ機について、宣伝用とされる画像がネットに出回った。Pixel Watch 5とPixel Buds Pro 2の新しい色の画像も一緒に伝えられている。(気になる、記になる…)

元タイトル:「「Pixel 11 Pro Fold」のマーケティング用画像が流出 ー 「Pixel Watch 5」と「Pixel Buds Pro 2」の新カラーの画像も」

Pixel 11 Pro Foldの公式風画像が新たに流出

Googleの次期折りたたみスマホとされる、公式素材のような画像が出回った。背面の光る仕上げ「Pixel Glow」が折りたたみ機に採用される様子を初めて確認できる内容だ。(Android Authority)

元タイトル:「New Pixel 11 Pro Fold leak gives us an official-looking peek at Google’s next foldable」

Galaxy S26 FEは有線45W止まり、Exynos搭載か

未発表のサムスン機が認証を通過し、充電速度が前世代と同じ水準にとどまることが判明した。心臓部はExynos 2500、メモリは8GBという構成が伝えられている。(ギャズログ)

元タイトル:「Galaxy S26 FEは45W充電は据え置き。Exynos 2500と8GB構成に」

Galaxy S27は4機種展開、カメラ仕様が流出

2027年初頭に出るとされるサムスンの次期フラグシップが、Ultraの下にProを加えた4モデル構成になるという。前面カメラはオートフォーカス対応、ProにはOIS搭載の可能性も伝えられている。(ギャズログ)

元タイトル:「Galaxy S27は4モデル構成でカメラ詳細が判明。前面カメラはAF対応、ProはOIS搭載の可能性も」

Pixel 11 Proの予告公開、カメラ部が光る新演出

グーグルが8月12日の正式発表を控えるPixel 11 Proの公式画像を先出しした。カメラバーの周囲が発光する「Pixel Glow」とみられる仕掛けが確認できる。(telektlist) ▶ Pixel 11の関連ニュースまとめ

元タイトル:「GoogleがPixel 11 Proの予告動画を公開【Pixel Glow機能】」

Galaxy Tab S12 Ultraとみられる実機写真が流出

韓国の安全認証データベース経由で、次期大型タブレットの実物とされる画像が出回った。画面上部の水滴型ノッチは前世代から据え置かれる見通しとなっている。(すまほん!!)

元タイトル:「水滴型ノッチが継続。Galaxy Tab S12 Ultraの実機画像が流出」

Pixel 11 Pro Foldの公式画像が流出、背面が光る仕様

8月12日に披露されるとみられるグーグルの折りたたみ機について、宣伝用の画像が出回った。背面のカメラ部にPixel Glowを備えることが読み取れるという。(ギャズログ)

元タイトル:「Pixel 11 Pro Foldのレンダーが流出。折りたたみにもPixel Glowを搭載」

Galaxy S26 FEのカメラ仕様が判明との独自報道

サムスンが用意する廉価版フラッグシップについて、搭載するカメラセンサーの詳細をつかんだとする記事。開発用の呼び名は「r14」だとしている。(Android Authority)

元タイトル:「Exclusive: Here are the Galaxy S26 FE’s camera specs」

PC・周辺機器

AMDの入門GPU「Radeon RX 9050」が正式に加わる

RDNA 4世代の廉価カードがRadeon RX 9000系のラインアップに追加された。演算ユニットは16基で、フルHDの中程度の画質設定で遊ぶ層に向けた位置づけとされる。(北森瓦版)

元タイトル:「Radeon RX 9050がローンチされる」

AMDの新GPU「Radeon RX 9050」搭載カードが店頭に

AMDのメインストリーム向けゲーミングGPUを載せたビデオカードが、各社から一斉に売り出された。実売は5万4,800円からで、手頃な価格帯を狙う一枚になる。(AKIBA PC Hotline!)

元タイトル:「AMDの新エントリーGPU「Radeon RX 9050」が登場、価格は54,800円から」

Razer初の磁気スイッチ採用キーボードが発売

同社として初めて磁気式スイッチを採った有線ゲーミングキーボードが7月31日に登場した。8KHzの高速ポーリングに対応し、価格は1万7,980円からとなる。(GAME Watch)

元タイトル:「Razer初の磁気スイッチ搭載! ゲーミングキーボード「Huntsman V3 HE Magnetic 8KHz」発売」

WALLHACKが削り出しキーボードと軽量マウスを披露

WALLHACKが自社初となる入力機器2種を明らかにしました。アルミの塊から削り出した65%配列のK-001は8月21日、マグネシウム合金シェルの無線マウスM-001は9月の発売を予定しています。(GAME Watch)

元タイトル:「WALLHACK、アルミ削り出しボディのキーボード「K-001」とマグネシウム合金製のマウス「M-001」を発表」

Razer、磁気ホール式スイッチのTKLキーボード投入

Razerがアナログ入力に対応する磁気ホールセンサー式のゲーミングキーボードを国内で売り出した。10キーレスと一回り小さい65%サイズの2形状を揃え、どちらも日本語配列と英語配列を選べる。(4Gamer)

元タイトル:「アナログ式でも比較的安価な磁気ホール式キースイッチ採用10キーレスキーボード「Huntsman V3 HE Magnetic 8KHz」がRazerから」

Razerが磁気式に本格参入、8KHz対応の新キーボード

Razerがホールエフェクト方式を採るゲーミングキーボード群を米国時間30日に披露し、磁気式市場へ本腰を入れた。国内価格はテンキーレス版が2万980円、65%配列版が1万7,980円となる。(PC Watch)

元タイトル:「Razerがついに磁気式に本気参入!超高速8KHz・ラピッドトリガーの新型キーボード」

Arc G3搭載の携帯ゲーミングPCが9月国内投入

One-Notebookの新型携帯ゲーミングPCが、天空の取り扱いで9月上旬に国内発売される。価格は29万8000円から。Intel Arc G3 Extremeを積んだ実機の外観や仕様を写真つきで確かめている。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「天空がIntel Arc G3 Extreme搭載の「OneXPlayer 3」を9月上旬に発売 29万8000円から 実機で特徴をチェック!」

AM5対応Ryzenは「Zen 7」で打ち止めか、次は新基盤へ

海外報道によれば、2022年から続く現行ソケット向けのRyzenはZen 7世代が最後になる可能性がある。続くZen 8はDDR6やPCIe 6.0に対応する新しいソケットへ移るとみられている。(北森瓦版)

元タイトル:「“Zen 7”が最後のSocketAM5 Ryzenとなり“Zen 8”はAM6に移行する?」

ディスプレイ・映像

9.2型の縦横両対応サブモニターが9980円で発売

upHereの小型ディスプレイが8月1日に売り出されます。9.2インチのパネルを縦置きでも横置きでも使える設計で、価格は9980円に設定されています。(AKIBA PC Hotline!)

元タイトル:「upHereの9.2インチ縦長モニター「D92」が登場、価格は9,980円」

日本エイサー、260Hz駆動のフルHD液晶4機種を投入

日本エイサーが23.8型と27型のフルHD液晶ディスプレイ、計4製品を市場に出す。いずれも最大260Hzの高リフレッシュレート表示に対応し、動きの速い映像を滑らかに映せる。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「エイサー、260Hz駆動に対応した23.8型/27型フルHD液晶ディスプレイなど4製品を発売」

Valveの新型VR「Steam Frame」がFCC認証取得

無線機器として米国で販売するのに必要な認可を通過し、量産・投入へ向けた詰めの段階に入ったとみられる。発売日や価格はまだ明かされていない。(Mogura VR)

元タイトル:「ValveのVRヘッドセット「Steam Frame」がFCC認証取得、発売に向けて最終調整が進む」

日本エイサー、260Hz対応など4機種のゲーミング液晶を投入

日本エイサーがフルHD表示のゲーミングモニター4モデルを直販で売り出した。最大260Hz駆動の2機種と180Hz対応の2機種という構成で、上位の260Hz機でも2万円を切る値付けとなる。(PC Watch)

元タイトル:「ついに260Hzが2万円切り。日本エイサーがゲーミングモニター4種一挙投入」

4Kと320Hzを1台で、KTC 27M1 Maxを実機検証

仕事向けの高精細表示とゲーム向けの高速駆動を切り替えて使える27型モニターを実際に試した記事。使い勝手や気になった点を率直な調子でまとめている。(mitsu-blog)

元タイトル:「KTC 27M1 Maxレビュー!仕事は4K、ゲームは320Hzで使える二刀流モニター」

LGディスプレイが語る2026年世代のTandem WOLED

LGディスプレイ・ジャパンが7月30日に報道向け説明会を開いた。テレビ用有機ELパネルの市場動向に加え、2026年世代で採る積層方式の技術的な強みやこれまでの歩みを解説した。(PHILE WEB)

元タイトル:「「有機EL vs 液晶」論争再燃!? LGディスプレイ「Tandem WOLED」説明会で明かされたOLEDの強みと歩み」

全部入りの16型モバイル液晶TM-160PWを実機検証

Mini LEDパネルに240Hz駆動とペン入力を組み合わせた16型モバイルディスプレイを実機で試した。縦横に回せる専用スタンドやドッキング機能も備え、使い道の広さが際立つ一台だ。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「Mini LED×240Hz×ペン入力、さらにドッキングも!  EHOMEWEIの”全部入り”16型モバイルディスプレイ「TM-160PW」徹底レビュー」

Qualcommのチップ値上げでVR機器も価格上昇へ

主要チップの価格改定が進み、スマホやPCに加えVRヘッドセットまで値上げが避けにくい状況になっている。安価なVRという選択肢そのものが消えかねない、と警戒する内容だ。(ギズモード・ジャパン(サイト))

元タイトル:「アレもコレも、「Steam Frame」も値上げ不可避。Qualcommがチップ価格を上げる日」

オーディオ

iFi audioのスティック型DAC「GO link 2 Max」が発売

DACを2基積み、4.4mmと3.5mmという二つのヘッドホン出力を持つ小型のUSB接続機。取り扱うエミライが8月7日に投入し、店頭では税込1万5950円前後になる見込みだ。(PHILE WEB)

元タイトル:「iFi audio、スティック型USB-DAC「GO link 2 Max」。デュアルDAC搭載/出力は4.4mmと3.5mmの2系統」

Cleerの「ARC 5」2機種、延期を経て8月7日に登場

耳をふさがない形の無線イヤホン2種について、東京音響がようやく販売日を確定させた。上位のANC搭載機は税込4万6000円前後、標準機は3万6000円前後の実売が見込まれている。(PHILE WEB)

元タイトル:「Cleer、発売延期となっていた”ながら聴き”イヤホン「ARC 5 AI ANC」「ARC 5」発売日を8/7に決定」

ハイレゾ認証の卓上スピーカーCreative XF1が登場

有線でも無線でもつなげるHi-Fi志向のデスクトップ向けスピーカーが売り出された。色は黒と白の2種類が選べ、忠実な再生をうたう構成となっている。(AKIBA PC Hotline!)

元タイトル:「有線/無線両対応のハイレゾ認証スピーカー「Creative XF1」が発売、カラーは2色」

iFiの左右独立DAC搭載スティック型GO link 2 Max

ESSのDACチップを片側ずつ積んで歪みを大きく抑えたUSB接続のヘッドホンアンプが8月7日に登場する。4.4mmのバランス出力を持ち、専用アプリからの設定にも対応する。(AV Watch)

元タイトル:「iFi、アプリ対応、歪み50%以上低減「GO link 2 Max」。4.4mmバランスも搭載」

FiiO傘下Snowskyのスティック型DAPが8月7日に登場

エミライがポータブルオーディオプレーヤーを8月7日に売り出す。往年のMP3プレーヤーを思わせる細長い筐体で、独立DACチップCS43131を積む。実売は約1万3千円の見込み。(カジェログ(ブログ))

元タイトル:「【約1.3万円】FiiO Snowskyのスティック型DAP「ECHO NANO」が8月7日発売」

CMFが新イヤホン「Clip Pro」を8月4日に発表へ

NothingのサブブランドCMFが、現地時間8月4日に新型イヤホンを正式発表すると予告した。連日公開されているティザー画像から、同ブランド初のイヤーカフ型になると見られている。(気になる、記になる…)

元タイトル:「CMF by Nothing、新型イヤホン「Clip Pro」を8月4日に発表へ ー ブランド初のイヤーカフ型か」

AVIOTのUSB-C有線イヤホン、上位機と手頃な弟分

高音質再生と騒音低減に対応する上位機と、その機能を省いた買いやすい下位機の2本立て。プレシードジャパンが9月上旬の投入を予定している。(PHILE WEB)

元タイトル:「AVIOT、ハイレゾ/ノイキャン対応USB-Cイヤホン「CE-V1」。ノイキャン無しのお手頃モデル「CE-G1」も」

Snowskyがレトロ調の小型プレーヤー「ECHO NANO」

持ち歩き前提の小さな音楽再生機で、ゼロ年代を思わせる外観をまとう。8月7日から店頭に並び、実売は1万3200円ほどとみられている。(PHILE WEB)

元タイトル:「Snowsky、ゼロ年代デザインのハイレゾ対応小型ポータブルDAP「ECHO NANO」」

カメラ

手持ちジンバルが空を飛ぶ「HOVERAir VERSA」発表

空撮機HOVERAirを手がけるZERO ZERO ROBOTICSが新型を明らかにした。手に持つジンバルカメラにプロペラを装着すると空撮機に変わり、360度の3D再構成やAIによる自動構図にも応じる。(テクノエッジ TechnoEdge)

元タイトル:「空飛ぶカメラの新型 HOVERAir Versa発表 手持ちジンバルカメラがプロペラ装着で空撮対応、360度3D再構成やAI自動構図にも対応」

HOVERAir VERSA登場、手持ちから空撮機へ変形

ZERO ZERO ROBOTICSが新しい撮影システムを明らかにした。プロペラ部を付け外しでき、手持ちでの撮影と上空からの撮影を切り替えられる。3軸ジンバルとAIによる被写体追尾も備えている。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「空飛ぶジンバルカメラ「HOVERAir VERSA」登場 手持ちスタイルからカメラドローンに合体変形」

外せば手持ちカメラに、分離合体するドローンが予告

中国ZERO ZERO ROBOTICSが新型ドローン「HOVERAir VERSA」を披露した。プロペラ部を切り離すとジンバルカメラとして手に持って撮れ、空撮と地上撮影を1台でまかなえる。(デジカメ Watch)

元タイトル:「ジンバルカメラにもなる分離・合体式ドローンが発売予告 プロペラユニットを外すと手持ちで撮影可能に HOVERAirから」

ソニーFX5に注文が殺到、初日から納期遅れの恐れ

7月28日に始まった受け付けで想定を超える申し込みが集まり、手元に届くまで待たされる可能性が案内された。5KオープンゲートやX-OCNの内部記録に対応する新型Cinema Lineとして関心を集めている。(CAMEOTA.com) ▶ FX5の関連ニュースまとめ

元タイトル:「ソニー「FX5」が予想を大幅に上回る注文。受注初日から供給遅れの可能性」

タムロン25-200mm G2、最新ファームで最大撮影倍率アップ

タムロンが高倍率ズーム25-200mm F2.8-5.6 Di III VXD G2向けの更新版ファームを配信した。適用すると最大撮影倍率が上がり、これまでより被写体に寄った撮影ができる。更新は専用アプリから行う。(ミラーレスカメラ情報)

元タイトル:「タムロン 25-200mm F2.8-5.6 G2 新ファームで最大撮影倍率向上」

中望遠まで得たDJI「Osmo Pocket 4P」を試す

ジンバルカメラの定番シリーズに、Pocket 4から間を置かずに登場した強化版。中望遠域まで手持ちで扱えるようになり、欠点を探すのが難しいほど仕上がっていると評価している。(ギズモード・ジャパン(サイト))

元タイトル:「ついに中望遠まで手に入れたDJIの新型ジンバルカメラ「Osmo Pocket 4P」。もう粗探しすら諦めるレベル」

Osmo Pocket 4Pに新ファーム、写真のHDRを強化

DJIが同社のジンバルカメラ向け更新版ファームを7月30日に配布した。静止画撮影時のHDR処理が手厚くなる。書き換えはスマホアプリのDJI Mimo経由で行う。(デジカメ Watch)

元タイトル:「DJI Osmo Pocket 4Pのファームウェアが更新 写真モードがHDR強化に対応」

ソニー熊本のセンサー工場、再稼働の目処立たず

イメージセンサーなどを作る熊本テクノロジーセンターで、復旧時期を見通せない状況が続いていることが分かった。数週間にわたり動かせない可能性もあるという。(ミラーレスカメラ情報)

元タイトル:「ソニー 熊本イメージセンサー工場 復旧の見通し立たず」

充電・電源

アンカー、くぎ刺し試験に耐えるモバイルバッテリー発売

アンカー・ジャパンが新型モバイルバッテリーの一般販売を開始した。くぎ刺し試験を通過した自社最高水準の安全基準をうたい、ワイヤレス充電にも対応する。価格は1万1990円で、数量限定の1割引も実施する。(ITmedia Mobile)

元タイトル:「アンカー、くぎ刺し試験をクリアしたワイヤレス充電対応モバイルバッテリー発売 数量限定10%オフ」

USB-Cを4口備える小型充電器で電源まわりを整理

機器が増えるたびにアダプターも増え、コンセントが埋まってしまう悩みを、UGREENの小さな1台にまとめて解消した体験談。USB-Cポートを4つ持つ点が決め手になっている。(ROOMIE)

元タイトル:「充電器が多すぎる問題、USB-C4つの「小さな1台」で解決した」

UGREENの65W充電器が24.99ドル、今年の最安値

スマホからノートPCまで一台でまかなえる小型のUSB充電器がAmazonで38%引きになった。2026年に入って最も安い価格で、購入者の評価も高いという。(Android Authority)

元タイトル:「Need a compact charger for phone, tablet, and laptop? The UGREEN Nexode 65W is $24.99 today」

薄型ポータブル電源Anker Solix C200 DCが値引き

2kgを切る軽さで持ち出しやすいモデルが5%引きの1万8990円で出ている。USB端子を中心に5系統の差込口を持ち、200Wまでの給電をまかなえる。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「Ankerのスリムなポータブル電源「Anker Solix C200 DC」がセールで5%オフの1万8990円に」

大容量ポータブル電源Jackery 2000 Plusが4割引

3000Wの定格出力で消費電力の大きい家電にも使える大型モデルが17万1000円になっている。劣化しにくいリン酸鉄系の電池を積み、容量は2042Whを確保する。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「Jackeryの2042Whリン酸鉄リチウム採用ポータブル電源「2000 Plus」がセールで40%オフの17万1000円に」

Jackery、DCM店舗でポータブル電源の実機相談会

Jackery Japanが全国のホームセンターDCMを会場に、ポータブル電源の相談イベントを8月1日から順次開く。専門スタッフが実機を前に使い方や選び方を案内する催しだ。(デジカメ Watch)

元タイトル:「Jackery、ホームセンターDCMでポータブル電源の相談会 専門スタッフが実機で解説」

Anker Solix C1000 Gen 2が大幅値下げ

急速充電に対応するAnkerのポータブル電源がAmazonで37%引きに。停電時にも家電を動かせる容量を備え、防災用のバッテリーを見直したい人には買い替えの好機となる。(ROOMIE)

元タイトル:「いざという時の命綱。家電99%対応×10年使える安心バッテリーのAnkerポタ電が37,000円オフ」

USBテスターALIENTEK C2 Proが4951円に

電圧や電流の計測に加え、12種類を超える急速充電規格を判別できるBluetooth対応テスターが特価に。7A/48Vまで対応する仕様で、充電環境の検証用として手が届きやすい。(AndroPlus)

元タイトル:「ALIENTEK C2 Proが4,951円セール:7A/48V測定と12種類以上の充電規格解析に対応したUSBテスター」

ウェアラブル

Pixel Watch 5、残る2色のカラー情報も流出

Pixel Watch 5に用意されるとみられる最後の2色が明らかになったと報じられている。[内容未確認](Android Authority)

元タイトル:「Today’s massive Pixel Watch 5 leaks conclude with the final 2 color options」

Pixel Watch 5の実機画像が流出、外観は前モデル踏襲

著名リーカーEvan Blassが高解像度の製品写真を公開し、8月13日の正式発表を前に細部まで判明した。背面センサーの配置は据え置きで、前世代から始まった側面充電も引き継ぐとみられる。(携帯総合研究所)

元タイトル:「Pixel Watch 5の画像リーク。デザイン据え置き、Gemini Intelligenceをアピールか」

Pixel Watch 5の想定画像が流出し外観が判明

Googleが8月12日に披露するとされる次期スマートウォッチの画像が多数出回った。背面を含む全体の造形が読み取れる内容で、Pixel 11シリーズと同時に登場する見通し。(気になる、記になる…)

元タイトル:「「Pixel Watch 5」の新たなレンダリング画像が流出 ー 背面など全体デザインが明らかに」

歩行から登山まで支える新型パワードスーツ3機種

ハイパーシェルが下半身をアシストする新Hypershell Xシリーズを7月30日に売り出しました。Pro S・Max S・Ultra Sの3構成をそろえ、価格は18万9800円から35万9800円までです。(家電 Watch)

元タイトル:「下半身強化のパワードスーツ 歩行から登山まで」

Snap、約2200ドルのARグラスの実力を9月に披露へ

非常に高額なスマートグラスSpecsについて、Snapが9月のイベントで何ができるのかをようやく見せる見通し。お披露目は2段階に分けて行われるとみられている。(Android Authority)

元タイトル:「Snap will finally show what its $2.2K AR Specs can really do」

Pixel Watch 5は41mmと45mmの2サイズ展開か

Googleの次期スマートウォッチについて、2種類のケースサイズを並べて比べた情報が出てきた。大小どちらを選ぶかの目安になる寸法の違いが示されている。(Android Authority)

元タイトル:「New Pixel Watch 5 leak puts 41mm and 45mm options head to head」

Nothingがスマホより先にAIウェアラブルへ注力か

Nothingが次の主力としてスマートフォンよりもAIを載せたウェアラブル機器を優先させるとの報道が出ている。[内容未確認](Android Authority)

元タイトル:「Nothing’s next big bet reportedly puts smartphones on the back burner」

62gの軽さが効く入門ARグラス「xbx a01+」を使い込む

XREALのエントリー機は装着時の負担が小さく、通勤先や自宅など場所を選ばず自分だけの大画面を持ち出せる。使い込むほど、仕様表からは読み取れない扱いやすさが見えてきたという評価だ。(ITmedia NEWS)

元タイトル:「入門機だけど「これがいい」 XREALの「xbx a01+」は62gしかない大画面だった」

スマートホーム

グリーンハウスがFind Hub対応の忘れ物防止タグ

グリーンハウスが紛失防止用のスマートタグ「GH-SMTF」シリーズを発表した。GoogleのFind Hubから利用できる点が特徴となる。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「グリーンハウスが「Find Hub」に対応した紛失防止スマートタグを発売」

新型Apple TVとHomePod mini、今秋登場との見通し

アップルが用意している次期Apple TVと新しいHomePod miniは、発売できる段階にほぼ達しているという。市場に出るのは今年の秋になる見込みと伝えられている。(ASCII.jp)

元タイトル:「アップル新型Apple TVとHomePod mini、今秋ついに登場?」

Appleのスマートホーム製品刷新がいよいよ動き出す

Bloombergの報道により、Appleが家庭向け製品へ本格的に踏み込む時期が近いことが裏づけられた。噂されている中身は長く待たれてきたもので、筆者は強い期待を寄せている。(9to5Mac)

元タイトル:「Apple is about to launch Home product overhaul I’ve wanted for years」

FCCが海外生産のロボット掃除機の新規販売を禁止

米当局が安全保障上の危険を理由に、海外で作られた自律型ロボット機器を新たに認めない方針を決めた。周囲を検知して動く掃除機も対象で、MatterやHomeKit対応の今後の新型に影響が及ぶ。(MacRumors)

元タイトル:「FCC Bans New Foreign-Made Robot Vacuums, Threatening Future Matter and HomeKit Models」

Dreameの最上位ロボット芝刈り機が大幅値引き

同社で最も高機能とされる全輪駆動モデルが900ドル引きの特価になった。手が届きにくかった上位機を狙う人には好機だと伝えている。(Android Authority)

元タイトル:「Dreame’s best robot mower, the A3 AWD Pro, just got a lot more affordable」

全方位を見張るEufy SoloCam S340が25%引き

屋外向けの見守りカメラが1万8740円で購入できる。首振りで周囲をぐるりと確認でき、広角と望遠の二眼構成により離れた対象も判別しやすい。(ITmedia PC USER)

元タイトル:「Ankerの360度対応防犯カメラ「Eufy SoloCam S340」がセールで25%オフの1万8740円に」

AI・アプリ

OpenAI、GPT-5.6のAPI料金を最大8割引き下げ

現地時間7月30日に料金改定が公表され、Lunaは8割、Terraは2割ほど安くなった。あわせてSol向けには応答が最大2.5倍速くなるFast modeも用意される。(窓の杜)

元タイトル:「OpenAI、「GPT-5.6」ファミリーを値下げ、最大80%オフ/「Luna」は80%、「Terra」は20%。「Sol」には最大2.5倍高速な「Fast mode」を導入」

全身を操るロボット向けAI「Gemini Robotics 2」披露

歩く動作や姿勢の保持、物をつかむ操作までを一つにまとめたAIモデル群を、Google DeepMindが7月30日に公開した。人型機を足先から指先まで動かせるほか、複数台の共同作業や別機体へのすばやい順応もこなす。(GIGAZINE)

元タイトル:「Google DeepMindがロボット向けAIモデル「Gemini Robotics 2」を発表、歩行から両手の細かな作業まで全身を制御可能に」

Gemini SparkがChromeに統合、ブラウザ操作も可能に

グーグルは現地時間30日、Gemini SparkをChromeへ組み込んだと明らかにしました。ブラウザを直接動かせるようになり、まず米国から提供して順次ほかの地域にも広げる計画です。(ケータイ Watch) ▶ Geminiの関連ニュースまとめ

元タイトル:「「Gemini Spark」がChromeブラウザを直接操作できるように」

グーグルの新ロボAI、全身制御でひも結びもこなす

Google DeepMindがロボット向けの新しいAIモデルを披露した。人型ロボットの脚から指先までを一体で動かせるほか、両手を使う細かい作業や複数台の連携にも対応するという。(Impress Watch)

元タイトル:「AIがロボットを全身制御する「Gemini Robotics 2」 ヒモも縛れる」

MiniMaxが音声付き2K動画生成AI「H3」を公開

参照した映像のカメラワークや指定の歌声を組み合わせ、最長15秒・2K解像度の動画をステレオ音声ごと作れるモデルが発表された。自社サービスとAPIで同日から利用でき、重みも近く公開予定という。(PC Watch)

元タイトル:「音声同時生成の2K動画AI「MiniMax H3」公開、数日中にオープンウェイトへ」

ChromeにAIエージェント「Gemini Spark」搭載へ

GoogleがWebブラウザへ個人向けのAIエージェントを組み込むと明らかにした。航空券の手配のような操作まで任せられるのが特徴で、提供はまず米国から始まる。(Impress Watch) ▶ Geminiの関連ニュースまとめ

元タイトル:「グーグル、Chromeに「Gemini Spark」を統合 飛行機予約もAIエージェントに」

軽量LLM「Inkling-Small」が無償で公開

Thinking Machinesが軽量なオープンウェイトLLMを無償で公開した。上位モデル並みの性能を約4分の1の規模で実現したとされ、Hugging Faceから入手できる。ライセンスはApache 2.0だ。(PC Watch)

元タイトル:「従来の4分の1で賢い!AIエージェントに最適なLLM「Inkling-Small」無償公開」

Google、人型ロボ向けAIの新版を披露

Google DeepMindがヒューマノイド向けAIモデルの最新版を発表した。上半身中心だった従来から進み、歩行や屈伸を含む全身の制御に対応する。器用な手作業や複数台の協調まで可能という。(ロボスタ)

元タイトル:「Google DeepMind、ヒューマノイド向けAIモデル「Gemini Robotics 2」発表 全身制御と高度な器用さを実現」

その他

会話できるネコ型AIロボ「Walulu」先行販売へ

グロウスコムが、言葉を交わして家族のように寄り添うネコ型のAIペットロボットをMakuakeで7月31日から先行販売する。ペット不可の住まいでの癒し用途も見込む。(ロボスタ)

元タイトル:「ペット禁止物件・心の癒しにも適したAIねこ型ロボット「Walulu」をMakuakeで先行販売開始 グロウスコム」

Galaxy SmartTag 3、デザイン刷新の噂が浮上

Galaxy SmartTag 3がひも穴のない形へ作り直されるとの流出情報が伝えられている。[内容未確認](Android Authority)

元タイトル:「Galaxy SmartTag 3 leak hints at a redesign with (no) strings attached」

MAKERZのデジタル電動ドライバーを他社機と使い比べ

キーエンス系のメイカーズが手掛けたUSB充電式ドライバーを借り、筆者の手持ち機と使い勝手を比較したレビューです。連載でも人気の電動ドライバー企画の最新回となっています。(INTERNET Watch)

元タイトル:「USB充電式電動ドライバーに第三の刺客? MAKERZのデジタル電動ドライバー「SD-FA-2000L」を、ベッセル、パナソニックと比較してみた 【テレワークグッズ・ミニレビュー 第165回】」

ソニー、反発を受けても物理ディスク廃止の方針を継続

PlayStation向けの物理ゲームディスク生産をやめる発表に、ファンから強い反対の声が集まっていた。それでもソニーは方針を変えず、決算説明会でCFOは反対意見も時間をかけて検討したと語った。(The Verge)

元タイトル:「Sony pushes forward with ditching discs, despite backlash」

ペットボトル給水で使えるコードレス高圧洗浄機「ECX」

水道も電源もない場所で洗車できるコードレス機。重さ約800gながら最大3.5MPaの水圧を出し、ノズルは5段階に切り替わる。ペットボトルから直接給水でき、屋外掃除にも使える。(ライフハッカー・ジャパン)

元タイトル:「マンション駐車場でも洗車OK。ペットボトルがそのまま使えるミニ高圧洗浄機」

TSMC、EMIBに似た新パッケージ技術を開発中との報道

IntelのEMIBが受注を伸ばしている状況を受け、TSMCが社内で準EMIBと呼ぶ実装技術を進めていると報じられた。AI向け半導体をめぐるパッケージ競争が新しい局面に入りそうだ。(GIGAZINE)

元タイトル:「TSMCが「準EMIB」と社内で呼ぶ高度なAI半導体パッケージング技術を開発中、IntelのEmbedded Multi-die Interconnect Bridge技術に類似か」

アップル製品の品薄、原因は生産ではなく需要超過

今後iPhoneやiPad、Macが手に入りにくくなる見通しを、ティム・クックCEOが決算の場で語った。部品や工場の不調ではなく、想定を上回る売れ行きが理由だとしている。(gori.me)

元タイトル:「Appleの供給不足、原因は工場でも部品でもなかった。「売れすぎた」とTim Cook CEO」

新旧アップル購入プログラム、その違いを整理

今週始まった新しい購入制度に伴い、これまでのiPhone向けプログラムは終了する。似た仕組みに見えるものの条件は同じではなく、記事では主な相違点を並べて説明している。(9to5Mac)

元タイトル:「Apple Upgrade vs iPhone Upgrade Program: Here are the key differences」


運用メモ: 収集719件(動画44・記事675)/ショート除外33件/掲載対象外320件/回収した見逃し分11件/取得失敗0ソース。要約は当サイトによる独自の紹介文です。詳細は必ず出典をご確認ください。

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