8月5日のガジェット朝刊。DJIがワイヤレスマイクの新型「DJI Mic Mini 2S」を発売し、32bitフロート録音と2段階のAIノイズ除去に対応しました。Galaxy Z Fold8の実機購入レポート、Pixel 11 Proのカメラ強化リークなど、昨日のガジェット・AIニュースをまとめて振り返ります。
今日の注目3本
DJI Mic Mini 2S発売、32bit録音とAI消音
DJIがワイヤレスマイクの新型を投入しました。前モデルを発展させ、小型で取り回しの良い形状のまま32bitフロートの本体録音と、2段階のAIノイズ除去に対応しています。(気になる、記になる…)
元タイトル:「DJI、32-bitフロート内部録音と2段階のAIノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスマイク「DJI Mic Mini 2S」を発売」
前世代より後退でも自腹購入を決めた折りたたみ機
広角カメラの画素数減など前モデルから退いた点がありながら、それでも購入を決めた理由を語る動画です。動画視聴やゲームなどコンテンツを味わう端末としての完成度を評価しています。(カズチャンネル/Kazu Channel) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「なぜGalaxy Z Fold 8?7から劣化でも購入を決めた訳」
Pixel 11 Pro、カメラ強化を示す新たな流出情報
大量の画像が出回り、未発表機の姿がほぼ明らかになったと伝えられた。カメラ周りの改良が要点として挙げられているが、細かな仕様は現時点で確認できていない。(Android Authority) ▶ Pixel 11の関連ニュースまとめ
元タイトル:「New Pixel 11 Pro leak highlights camera upgrades and more」
新着動画
Appleが始めた端末リース、日本の分割と何が違う
Appleが正式に開始した端末リースの中身を読み解く動画です。日本の購入サポートプログラムとの差や実際の支払い例を挙げ、高額化するスマホとの付き合い方を考えています。(スマサポチャンネル)
元タイトル:「【高額化するiPhone】Appleが正式にリースを開始した件」
N64互換機M64がついに出荷、注目のレトロ携帯機9製品
レトロ系と変わり種のゲーム機ニュースを月まとめで紹介する回。カセットを挿せるModRetro M64の出荷を軸に、GBA型のKONKR Pocket ADVANCEや価格が判明したAnbernic RG SPなど計9製品を取り上げる。(吉天堂)
元タイトル:「N64のカセットが挿せる互換機がついに発売…他8製品まとめ【DGN2026年7月号】」
モトローラの折りたたみrazr foldをじっくり検証
モトローラの新しい折りたたみスマートフォンを一通り試したメーカー提供動画。外観や画面、チップ、カメラの実力に加え、独自のmoto aiやAndroid 16まわりの使い勝手まで確かめている。(ノムラボ NOMLAB)
元タイトル:「完成度とコスパ、想定外。モトローラの本気の折りたたみスマホ「motorola razr fold」が爆誕。」
Galaxy Z Fold8に合わせて買い揃えた周辺小物を紹介
まもなく手元に届くGalaxy Z Fold8のために購入したアクセサリー類をまとめた動画。ケースや画面保護フィルム、スマホスタンドやリングを、選んだ理由とともに一つずつ語っている。(トバログ) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「【買ってみた】Galaxy Z Fold8のアクセサリーを考える。ケース/画面保護フィルム/スマホスタンドなど」
ドリキンがLuna Ultraの露出設定とブロック組み立てに挑戦
Insta360 Luna Ultraのログ撮影における露出の詰め方を語り、DJIの小型機との違いにも触れる回。後半はOPPOのスマホと2台体制で鬼滅の刃のブロック玩具を組み立て、その作り込みに感心する。(散財小説ドリキン) ▶ Insta360 Luna Ultraの関連ニュースまとめ
元タイトル:「【Insta360 Luna Ultra vs OPPO Find X9 Ultra】仁義なきUltraカメラ対決で鬼滅ブロックを完成させました ep3203」
前世代所有者が3日試した新型折りたたみの実力
先代を日常的に使う視点から新型を3日間持ち歩き、満足した点と物足りない点を率直に挙げた動画です。キーボードやスピーカー、マグネット式アクセサリーとの相性も確かめています。(ぴろり⌇pirori) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「【先行レビュー】Z Fold8のいい点&残念な点。Z Fold7ユーザーが3日間使った感想」
AI搭載Wi-Fi 7ルーターを5年前の機種と比べた
ASUSの最新ゲーミングルーターを、5年前のWi-Fi 6世代機と並べて実測した動画です。AI機能を備えた新世代で通信環境がどこまで変わるのかを検証しています。(てるしゃん)
元タイトル:「【WiFi 6 vs WiFi 7】最新AI搭載ルーターを5年前のモデルと比較してみた【ASUS ROG Rapture GT-BE19000AI】」
Apple製品の値上げに寄せられた視聴者の声を紹介
Apple製品の値上げについて届いたコメントを読み上げ、少しでも安く買う方法を共有していく雑談回。後半には日常トークやファンサービスのコーナーも含まれる。(Apple信者1億人創出計画)
元タイトル:「値上げに対しての視聴者さんたちのコメントをまとめました【Appleとーーーく518】」
iPad利用実態アンケートの結果と不足点を考察
Apple Pencilの使われ方を中心にX上で集めた調査の結果を読み解く動画です。日常作業のかなりの部分をiPadが担うという前提のもと、現行ラインナップに欠けている要素についても持論を述べています。(Appleが大好きなんだよ)
元タイトル:「【予想外続出】Pencil使ってる?iPadの使い方アンケートが面白い結果!今のiPadに足らないものは?」
金属筐体の分割75%配列キーボードを試す
分割レイアウト・金属ボディ・75%サイズを兼ね備えたメカニカルキーボードの紹介動画です。重厚な作り込みや打鍵音を実機で確かめており、クラウドファンディングで登場します。(うしゃすらいむ【ガジェット紹介】)
元タイトル:「重厚感ありすぎの「 分割・金属・75% 」メカニカルキーボード『 Mistel MD770 PRO 』」
18.5インチのモバイルモニターMiuniu M18PAを実機チェック
スタンドを内蔵した18.5型16対9の持ち運べる液晶を、開封から接続、表示の確認まで追った動画です。100Hz表示でゲームにも使え、金属の筐体と3年保証が安心材料として挙げられています。(戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価)
元タイトル:「【使いやすい大画面】18.5インチでスタンド内蔵の使いやすいモバイルモニター新登場。「Miuniu M18PA」はゲームもいけます!」
折りたたみ新型はどちらを買う?動画とカメラで検討
アスキー編集部のスマホ談議を届ける定例生放送の第387回。最新の折りたたみ機について、動画再生の見やすさやカメラの実力を切り口に、どのモデルを選ぶべきかを語り合っている。(アスキー(YouTube)) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「Galaxy Z Fold8シリーズは買うならどっち? 動画再生やカメラ性能で選ぶ!の巻:スマホ総研定例会387(8/3 LIVE 20:00)」
よみがえったPebbleを編集部2人が語る
復活したスマートウォッチ「Pebble」をテーマに、編集部の2人が語り合うトーク動画です。[内容未確認](ギズモード・ジャパン)
元タイトル:「【2人トーク】スマートウォッチ「Pebble」が復活したので語りました」
静音で作りの良い分離型 Mistel MD770PROを試す
削り出しアルミ筐体を用いた左右分離型の75%配列キーボード。静音リニア軸を選べるほか、傾斜の調整幅やVIAでのキー割り当て変更、ノブ操作への対応も評価されている。国内無線利用に必要な認証も取得済み。(Daihuku Keyboard)
元タイトル:「【完成度の高い静音分割機】打鍵感・傾斜調整等・VIA 満足度が高い!Mistel MD770PRO レビュー」
DJI Mic Mini 2S登場、各モデルの差を解説
DJI提供でMic Mini 2Sの実力を紹介する動画です。歴代のDJIマイクとの違いや特徴に加え、購入前に知っておきたい注意点まで踏み込んでいます。(AKIYA MOVIE)
元タイトル:「【新登場】DJI Mic Mini 2Sが出た!それぞれの違いと特徴を徹底解説!注意点も。」
1週間使って見えたGalaxy Z Fold8の光と影
貸与機を実際に持ち歩き、良し悪しを5点に絞って語る動画です。スピーカーの物足りなさや折り目の改善、想定を超える電池持ちに触れ、フレックスモードやサイズ感の使い勝手も検証しています。(Gazyekichi VLOG) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「Galaxy Z Fold8 短期レビュー)実際に使って分かった5つの良し悪し」
1か月で9000点売れたAnkerポーチを2種比較
人気を集めるガジェットポーチ2種を並べて使い比べた動画です。収納力や取り回しの違いを検証し、どちらがどんな持ち歩き方に向くのかを確かめています。(セゴリータ三世 / Segorita the 3rd)
元タイトル:「【Anker】1ヶ月で計9000点売れた神ポーチ!Style PouchとSmart Pouch比較したら衝撃の結末に!【Anker,レビュー】」
重さ654g、ソニーの新型望遠ズームを実機で試す
ソニー提供でFE 100-400mm F5.6-8 OSSを掘り下げた動画。654gという軽さやテレコン対応、AF性能や描写と手ブレ補正を順に確認し、弱点や向いている人まで語る。(ワタナベカズマサ)
元タイトル:「654gで超望遠だと?ソニー新型レンズが凄いことになってる/FE 100-400mm F5.6-8 OSS」
手首が塞がった人へ、TIMEXの指輪型時計を試す
TIMEXとメゾン マルジェラが手を組んだT80 Ring Watchを取り上げた動画。WHOOPやFitbitで手首が埋まっている人の次の選択肢として、成り立ちやデザイン、価格まで語っている。(yusuke okawa (kiyoon))
元タイトル:「WHOOP Fitbit…ウェアラブルで手首が空いていない人に見てほしい、指時計は次の選択肢かも|TIMEX × マルジェラ T80 Ring Watch」
最新mini 7の半額以下で狙える型落ちiPad mini
新品より大幅に安く手に入る旧世代の小型タブレットを取り上げた動画です。認定整備済み品を含め、価格を抑えてiPad miniを使う選択肢を実機で紹介しています。(ぶんそあ【機種変チャンネル】)
元タイトル:「【朗報】最新mini 7の半額で買える「投げ売りiPad mini」がヤバすぎるwww」
DJIの新ワイヤレスマイクMic Mini 2Sを最速検証
DJIのワイヤレスマイク新モデルを発売直後に試した動画です。既存のDJIマイク各機種と機能や音質を比べ、用途別にどれを選ぶべきかを整理しています。(テック好きイシハラさん)
元タイトル:「【日本最速レビュー】DJI Mic mini 2s ワイヤレスマイク新型出た!結局DJIマイクはどれを選べば正解か?違いを比較して徹底解説!」
耳の痛みを和らげるAirPods用イヤーピース
装着で耳が痛くなったりかゆくなったりする人に向けた低刺激イヤーピースを試した動画です。着脱のしやすさや装着感に加え、ノイズキャンセルと音質の変化まで確かめています。(ららまろ ちゃんねる)
元タイトル:「【過去イチ低刺激】AirPods Pro3で耳が痛い、かゆくなる方におすすめのイヤーピース「AZLA SednaEarfit max for AirPods Pro 3」が最高だった!」
DJI Micシリーズ5製品を比較、用途別の選び方を指南
動画の音質を一段引き上げるワイヤレスマイク、DJI Micシリーズを5モデル横断で解説する内容。入門向けの安価な機種から本格用途の上位機まで、価格と音質のバランスを比べて最適な1台を示す。(戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価)
元タイトル:「【5製品を比較!】DJI MICシリーズ バイヤーズガイドをお届けします。格安モデルから本格機まで~あなたに最適なのはこれだ!」
DJI Mic Mini 2Sとデスクマイクを比べてみた
12gと軽く最大28時間動くワイヤレスマイクを、据え置き型のデスクマイクと比べた動画です。4台同時接続の使い勝手や実際に感じた注意点を、自作PCユーザー目線でまとめています。(美咲みさ / 自作PC 女子)
元タイトル:「新製品DJI Mic Mini 2S とデスクマイクを比較!ワイヤレスマイクのおすすめポイントを紹介」
週刊アスキー最新号は5万円以下Android特集
電子雑誌の最新号の中身を紹介する動画です。5万円を切るAndroid機の特集と、価格を抑えたガジェット15点の企画が柱になっています。ソニーの新型フルサイズムービーカムの話題なども扱われます。(アスキー(YouTube))
元タイトル:「5万円切り人気Androidスマホ/財布に優しい使えるガジェット15選「週刊アスキー」電子版 2026年8月4日発行」
格安Copilot+ PC「CoreBook Air」を動画でチェック
CHUWIのCoreBook Airを取り上げた動画レビュー。最新のAI対応CPU、14型2.8K表示、Thunderbolt 4を2基備える点を推しどころとして挙げている。13万円を切る価格帯での完成度を評価する。(アスキー(YouTube))
元タイトル:「超激安Copilot+ PCは、本当に“大丈夫”なのか? これ、他社なら「20万円級のスペック」だが……CoreBook Air」
2026年7月に手放せなかった機材と出来事を振り返る
7月に実際へ使い込んだ道具を振り返る月次まとめ動画。RokidのAIスマートグラスやKeychron B11 Pro、CIOのモバイルバッテリーなどを取り上げ、動画活動を通じた出会いにも触れる。(クラフトデイズ)
元タイトル:「【2026年7月】使って良かったガジェット・やって良かったこと|YouTubeをやっていたからこその出会いや人生がおもしろい」
iPhone Airを最薄構成にする極薄ケース2種を比較
CasefiniteとmemumiのiPhone Air向け極薄ケースを実際に装着し、厚みや重さの違いを検証した動画です。裸に近い持ち味を保てるかを比べ、磁気グリップスタンドの使い勝手も取り上げています。(masa | M’s Life)
元タイトル:「【ほぼ裸超え】iPhone Airを最薄・最軽量で使用する最強セットアップを見つけました!超極薄スマホケース&スマホリングを見つけました!Casefinite|memumi」
超高級オーディオをカテゴリー別に一挙紹介
イヤホン専門店の番組が、価格帯の飛び抜けた製品を分野ごとに取り上げる回。手が届きにくい機材でも、実店舗なら実際に音を確かめられると案内している。(e☆イヤホン)
元タイトル:「e☆イヤホンTV『超高額!オーディオ製品特集』」
スマホ・タブレット
Pixel 11 Proの望遠、120倍まで寄れるとの情報
新たに出回った販促用画像から、望遠の倍率が最大120倍まで伸びるとみられている。シリーズは現地時間8月12日の発表が予定されており、事前情報はほぼ出そろった状況だ。(気になる、記になる…) ▶ Pixel 11の関連ニュースまとめ
元タイトル:「「Pixel 11 Pro」シリーズのカメラは最大120倍ズームに対応」
Pixel 11 Pro XLの画像も流出し全機種出そろう
未発表の大型モデルとみられる写真が新たに出回り、シリーズ各機の外観がすべて出そろった形だ。細かな仕様までは判明していない。(Android Authority)
元タイトル:「Pixel 11 Pro XL joins the rest of the family with Google image leak」
グーグルがPixel 11 Pro Foldの予告映像を公開
正式発表を前に、グーグルが次期折りたたみ機Pixel 11 Pro Foldのティザーを出した。本体の姿を公式に見せる内容で、発表イベントへの期待をあおる狙いとみられる。(Android Authority)
元タイトル:「Google drops Pixel 11 Pro Fold teaser to hype you up for official launch」
Galaxy S27 Ultraは3倍望遠を落として3眼構成へ
メモリ価格の高騰でふくらんだ原価を吸収するため、次期Ultraの背面カメラが4眼から3眼へ削られる見通しだ。6世代続いた構成が崩れ、3倍望遠が姿を消すとされる。(ギャズログ)
元タイトル:「Galaxy S27 Ultraの3倍望遠が廃止へ。6世代続いた4眼構成がコスト高騰で廃止へ」
次期iPhone上位機、発表9月9日・発売18日と予想
MacRumorsが例年の日程から逆算し、発表会は現地時間9月9日、店頭発売は9月18日になるとの見立てを示した。予約開始日を含めた流れも整理されている。(こぼねみ) ▶ iPhone 18 Proの関連ニュースまとめ ▶ iPhone Ultraの関連ニュースまとめ
元タイトル:「「iPhone 18 Pro」「iPhone Ultra」、予想される発表イベント開催日と発売日を確認」
Pixel 11 Proの宣伝素材が流出、120倍ズーム示唆
Evan Blass氏が公開した公式風の販促画像に、月を写した作例と「120x」の表記が確認できる。ここからAndroid Authorityは最大120倍ズーム対応の可能性を伝えている。(すまほん!!) ▶ Pixel 11の関連ニュースまとめ
元タイトル:「Pixel 11 Proの販促画像が大量流出。最大120倍ズーム対応か」
折りたたみPixelの予告映像公開、AI対応もにおわせ
Googleが15秒の短い動画で新しい折りたたみ機を印象づけた。フレームは前モデルと同じつや消しながら細かなざらつきのある仕上げに見え、Gemini Intelligence対応も予告されている。発表は8月13日の見込み。(携帯総合研究所)
元タイトル:「Google Pixel 11 Pro Fold、新ティザー公開。Gemini Intelligence対応を予告」
話題の折りたたみ新型、Amazonで予約受付が開始
7月22日に披露されて注目を集めていたSamsungの新しい折りたたみ機が、店頭に並ぶ前に通販サイトで押さえられるようになった。発売日は8月7日とされている。(ライフハッカー・ジャパン) ▶ Galaxy Z Fold 8の関連ニュースまとめ
元タイトル:「AI時代の折りたたみスマホ最適解。「Galaxy Z Fold8」が予約できるぞ」
PC・周辺機器
サンワ、カバー連動で電源が入る薄型ワイヤレスマウス
スライド式カバーの開閉に合わせて電源が入り切りする薄型マウスが登場した。無線は2方式に対応し、進む・戻るを含む静音5ボタンとType-C充電を装備する。価格は税込4280円。(Smart Watch Life)
元タイトル:「サンワダイレクト、カバーの開閉で電源が切り替わる超薄型ワイヤレスマウス「400-MAWB236」発売|静音5ボタン・Type-C充電で4,280円」
キオクシア、AI向けのPCIe 6.0対応SSDを発表
キオクシアがAI処理を想定したPCI Express 6.0対応のSSDを公表した。第2世代のXL-FLASHを採用し、最大1000万IOPSという高い処理性能をうたっている。(エルミタージュ秋葉原)
元タイトル:「キオクシア、最大1,000万IOPSのAI向けPCIe 6.0 SSD「KIOXIA GP1」」
AI用途に1000万IOPS級、キオクシアの新SSD
キオクシアが、GPUから直接読み出せる超高速ストレージを開発したと発表しました。PCIe 6.0とNVMe 2.2に対応し、第2世代のXL-FLASHで最大1000万IOPSのランダム読み出しを狙います。(マイナビニュース テックプラス)
元タイトル:「キオクシア、最大1000万IOPSのAI向けSuper High IOPS SSD「KIOXIA GP1シリーズ」を開発」
RTX 5070搭載の小型ゲーミング機をGMKtecが予告
NEO-X1とX1 Proは、ノート向けのRyzen 9 9955HX3DにGeForce RTX 5070を組み合わせた構成をとる。もはやミニPCとは呼びにくい大きさで、小型デスクトップに近い位置づけの新モデルだ。(ウインタブ)
元タイトル:「GMKtec NEO-X1/X1 Pro - Ryzen 9 9955HX3DとGeForce RTX 5070を搭載する「MoDT (Mobile on Desktop)」PCが近日発売」
NEXTGEARからホロライブコラボPC、期間限定で発売
マウスコンピューターが、ホロライブの角巻わためと常闇トワをテーマにしたデスクトップを投入します。ゲーミングブランドNEXTGEARの期間限定モデルで、受注は10月5日まで。限定の特典グッズも付きます。(4Gamer)
元タイトル:「ゲームPCのNEXTGEARからホロライブの角巻わため&常闇トワコラボモデルPCが発売に。限定特典グッズ付き」
Lexar、SSDの容量単価を変える一手
半導体の価格上昇でメモリやSSDの値上がりが続いている。そんな状況下、ストレージ専業のLexarが容量とコストの比率を見直す変わり種のSSDを打ち出した。(ギズモード・ジャパン(サイト))
元タイトル:「その手があったか。LexarからSSDのコスパを上げる発明」
AMDのラック規模AI基盤Heliosの中身を解説
AMDがAdvancing AI 2026で、次世代のAIインフラ基盤Heliosの構成を明かした。Venice世代のCPUとInstinct MI455XをInfinity Fabricで結び、拡張用ネットワークを重ねてNVIDIAのラック製品に挑む。(マイナビニュース テックプラス)
元タイトル:「Instinct MI455Xを束ねるラックスケールAI基盤「AMD Helios」を読み解く – AMD Advancing AI 2026」
Nextorage、V90対応の高速SDXCカード投入
Nextorageが読み書きとも300MB/s級をうたうUHS-II対応のSDXCカード新シリーズを打ち出した。容量は256GBから最大1TBまでそろい、8K映像の長回し撮影を想定している。(エルミタージュ秋葉原)
元タイトル:「Nextorage、読込・書込300MB/sのV90対応SDXCカード「NX-F2AE」発売」
ディスプレイ・映像
富士フイルム、レンズ交換式4Kプロジェクターを8/6投入
超短焦点のZシリーズに、同社として初めて交換レンズへ対応した4Kモデルが加わる。最大12000ルーメンという明るさが持ち味で、発売は8月6日。(PHILE WEB)
元タイトル:「フジフイルム、レンズ交換式4Kプロジェクター「ZUH12000」を8/6に発売。最大輝度12000ルーメンを実現」
Xiaomi、240Hz対応の低価格ゲーミング液晶投入
Xiaomi Japanが新型ゲーミングモニターとデスクトップスピーカーを国内で売り出しました。モニターはFast IPSで240Hz駆動に対応し1万7980円、8月16日までは1万7081円の早割が使えます。(テクノエッジ TechnoEdge)
元タイトル:「Xiaomi、早割1万7000円のゲーミングモニタG25i 2026発売 Fast IPS 240Hzの高コスパ、デスクトップスピーカーPro Setも」
KTCから400Hz駆動の24.5型フルHDゲーミング液晶
Fast IPSパネルを採用し、最大400Hzのリフレッシュレートと0.5msの応答速度を両立した24.5型フルHDモデル。KTC科技日本が8月4日に投入する。(エルミタージュ秋葉原)
元タイトル:「KTC、400Hz対応の24.5型フルHDゲーミングディスプレイ「25M2 Pro」発売」
6万円台で狙える4K120Hzの制作向け27型モニター
INNOCNの27インチ4Kディスプレイを実際に使った評価記事。広い色域と出荷前のカラー調整を備えた制作向けの一台で、4K120HzとフルHD240Hzの切り替えにも対応する。(すまほん!!)
元タイトル:「この美しさで6万円台は他にない!4K 120Hzクリエイター向けモニター「INNOCN CB27U1」レビュー」
4Kプロジェクター AWOL Valerion Pro 2 を試す
貸し出された実機で本格的な4Kホームプロジェクターの実力を確かめたレビューです。映し出される絵の美しさに驚き、手放したくないほどだったと語られています。(ガルマックス)
元タイトル:「借り物なのに返したくない。4Kプロジェクター「AWOL Valerion Pro 2」レビュー」
Samsungも回線を又貸しするテレビアプリを締め出しへ
Samsungが、家庭のネット回線を第三者に貸し出す仕組みを持つアプリをスマートTVから排除する方針を打ち出した。LGに続く動きで、自宅のWi-Fiが勝手に中継点にされる事態を防ぐ狙いがある。(Android Authority)
元タイトル:「Samsung follows LG in killing Smart TV apps that rent out your internet」
Steam Frame最適化タイトルが50本を突破
Valveが新型VRヘッドセット向けの推奨プログラム「Great on Frame」の掲載本数が50を超えたと明らかにした。対象のゲームやアプリは公式サイトで確認できる。(Mogura VR)
元タイトル:「新型VRヘッドセット「Steam Frame」に最適化されたゲームタイトル50本、公式サイトで掲載」
屋外向けテレビ3ブランドを買う前に比べる
屋外設置に対応するテレビを取り上げた比較記事です。SylvoxとSamsung、SunBriteの3ブランドを並べ、庭やテラスを娯楽空間に変える選び方を検討しています。(Android Authority)
元タイトル:「Sylvox vs Samsung The Terrace vs SunBrite: The outdoor TV comparison you need before buying!」
オーディオ
Nothing傘下CMFが初のオープン型イヤホン
低価格ブランドのCMFが、耳をふさがないタイプのイヤホンを初めて投入します。周囲の音を聞き取れる状態を保ちながら装着感と音質を両立させる狙いで、価格は99ドルです。(The Verge)
元タイトル:「Nothing CMF is launching its first open earbuds」
CMF Clip Proがオープンイヤーの弱点に挑む
Nothing傘下のCMFがイヤーカフ型のイヤホンを発表しました。3点で挟み込む構造や独自の低音技術に加え、アプリから音の密閉度を調整できる仕組みを備え、価格は79ポンドです。(Android Authority)
元タイトル:「Nothing launches CMF Clip Pro to fix open-ear audio’s biggest flaws」
CMF初のイヤーカフ型イヤホンが正式発表
NothingのサブブランドCMFが、耳に挟んで使うワイヤレスイヤホンを正式に披露しました。スピーカー部とバッテリー部を分けた構造を採用しているのが特徴です。(気になる、記になる…)
元タイトル:「CMF by Nothing、ブランド初のイヤーカフ型イヤホン「CMF Clip Pro」を発表」
WH-1000XM6の新色オリーブを海外で公表
ソニーが旗艦ワイヤレスヘッドホンの新しい本体色「Olive Grey」を海外向けに正式公表した。同機は昨年5月に登場した最新世代にあたるモデルだ。(気になる、記になる…)
元タイトル:「ソニー、ワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM6」の新色オリーブグリーンを海外で正式発表」
AVIOTの完全ワイヤレスに人気漫画コラボ機
プレシードジャパンが、AVIOTの完全ワイヤレスイヤホンTE-V1Rを土台にした作品コラボ仕様を用意した。予約の受け付けは8月4日から始まっている。(PHILE WEB)
元タイトル:「AVIOT、『ダンジョン飯』とのコラボ完全ワイヤレスイヤホン。「食う」か「食われる」か、に疲れたら「聴く」はいかが?」
サムスン、変わった形の新イヤホンを開発中か
ロンドンで開かれた発表会では折りたたみスマホ3機種とスマートウォッチ2機種が披露された一方、イヤホンの新型は姿を見せなかった。その裏で、これまでと違う形状の完全ワイヤレスが進行中との観測が出ている。(ギズモード・ジャパン(サイト))
元タイトル:「サムスンが、またまた新しい形状のワイヤレスイヤホンを開発中?」
Goldmundの最上位級モノラルアンプTELOS 2800登場
独自のTelos増幅技術を投入したAB級のモノラルパワーアンプで、最大出力は590W。取り扱うステラが8月4日に売り出し、価格はペアで3520万円(税込)となる。(PHILE WEB)
元タイトル:「Goldmund、最大590W出力のAB級モノラルパワーアンプ「TELOS 2800」。ペア3520万円」
ソニーWH-1000XM6に新しい色が追加
旗艦ワイヤレスヘッドホンに新たな本体色が用意された。灰色系ながら地味さを感じさせない仕上がりだと紹介されている。(Android Authority)
元タイトル:「Sony WH-1000XM6 gets a gorgeous new color option」
カメラ
ニコン Z9II に1億画素センサー説、12.3K動画対応の噂も
ニコンの次期フラッグシップとされるZ9IIについて、撮像素子の画素数に関する情報が海外で流れています。1億画素級で12.3K相当の記録が可能になるという内容で、現時点では未確認の話です。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「Nikon Z9II 12.3k録画が可能に?? 1億画素センサー搭載の噂」
ソニーの新望遠ズーム、100-400mm F5.6-8の発表が間近か
海外の噂サイトが、ソニーの新しい望遠ズームについて発表の時間帯を日本時間23時と伝えています。これまでに出回っている仕様の話も併せて整理されており、正式な公表は目前とみられます。(デジカメinfo)
元タイトル:「ソニーが本日(または明日)の日本時間で23時に「FE100-400mm F5.6-8」を発表?(デジカメinfo)」
Insta360 X6は8月12日に正式発表へ
Insta360が360度アクションカメラの最新機を8月12日22時に披露すると告知しました。公式サイトではX6の名前を含むティザー映像が先行公開されています。(気になる、記になる…)
元タイトル:「Insta360、新型360度アクションカメラ「Insta360 X6」を8月12日に発表へ」
ソニー、軽量望遠ズームFE100-400mmを正式発表
ソニーが無印シリーズに位置づく普及型の望遠ズームを正式に披露した。小型軽量にまとめたFE 100-400mm F5.6-8 OSSで、光学式の手ブレ補正を内蔵する。(デジカメinfo)
元タイトル:「ソニーが「FE 100-400mm F5.6-8 OSS」を正式発表(デジカメinfo)」
ソニーの新望遠ズーム100-400mm、発表間近との噂
海外の噂サイトが、ソニーの交換レンズ新製品として100-400mm f/5.6-8.0の登場が近いと伝えた。早ければ日本時間の今夜にも正式な案内が出る可能性があるという。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「ソニー 100-400mm f/5.6-8.0 早ければ本日にも発表か??」
ソニーがEマウント仕様の開示先を公開、互換レンズに影響?
ソニーがEマウントの仕様提供を受けている企業の一覧を更新した。これまで表に出ていなかった情報で、掲載のないメーカーは解析によって互換レンズを作ってきたとみられている。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「ソニー マウント仕様開示企業公開 互換レンズ”締め出し”予兆か??」
フルサイズミラーレス人気3機種を実写で比較
雑誌『家電批評』がプロの写真家と組み、注目の3台を検証したランキング記事。α7 V、EOS R6 Mark III、Z6IIIについて、写りやAF、連写、価格の納得感まで比べている。(360LiFE(家電批評))
元タイトル:「【2026年】フルサイズミラーレス一眼カメラおすすめランキング。最強3機種の使い勝手や画質を徹底比較 | デジタルカメラ・一眼レフ | 360LiFE(サンロクマル)」
ソニーFX5はFX3から乗り換える価値があるのか
5Kオープンゲートや内部X-OCN記録、3段階ベースISO、32bitフロート音声などの強化点を整理した比較考察。約32万円の価格差に見合う内容かを、既存ユーザーの視点で検討している。(CAMEOTA.com) ▶ FX5の関連ニュースまとめ
元タイトル:「ソニー「FX3」と「FX5」を比較。約32万円の差で乗り換える価値はある?」
充電・電源
ジャクリの売れ筋ポタ電が2年ぶり刷新、19%小型化
人気帯の一台が「1000 New V3」として一新され、容量1024Wh・定格1500Wをほぼ保ったまま筐体を19%縮めた。重さも10.6kgへ軽くなり、価格は10万9800円となる。(&GP)
元タイトル:「“ちょうどいいポタ電” Jackery「1000 New」が小型化&進化してリニューアル」
Qi2.2対応のLISEN製マグネット電池を試す
大きさと形の釣り合いがうまく取れたマグネット式のモバイルバッテリー。Qi2.2規格に対応し従来より速い無線給電が可能で、付属ケーブルを収めるストラップの工夫が最大の特徴だという。(9to5Mac)
元タイトル:「MagSafe Monday: The LISEN Qi2.2 MagSafe battery brings the most unique lanyard on the market」
小型になったUGREENの100W充電器で4台同時給電
7月8日に登場したNexode Pro 100Wは、合計100Wの出力で4台までまとめて充電できる。ノートPCやスマホごとにアダプターを持ち歩く必要がなくなり、外出時の荷物を減らせる一台だ。(ROOMIE)
元タイトル:「UGREENの充電器がコンパクト化、なのに最大100Wで4台充電。持ち運び用はコレでOK」
夏に増えるモバイルバッテリー発火、備え方は
リチウムイオン電池を積んだ製品の事故は気温が上がる時期に集中し、件数もここ数年で大きく伸びています。記者発表会では専門家が原因は品質だけではないと指摘し、借りて使う選択肢も示されました。(携帯総合研究所)
元タイトル:「モバイルバッテリーの発火事故は夏に急増。所有リスクのないCHARGESPOTも賢い選択肢に」
CHARGESPOTが累計1億回貸出、安全啓発も始動
INFORICHは、モバイルバッテリー共有サービスの国内貸出が累計1億回に届いたと公表しました。この間に発火事故は起きていないとして、安全性を訴える新たな取り組みも始めます。(Dream Seed)
元タイトル:「1億回レンタルで発火事故0件。CHARGESPOTが「安全を借りよう」プロジェクトを始動」
残量が読めない乾電池を仕分ける小さな計測ツール
引き出しに眠る古い乾電池は、見ただけでは残りの力が分かりません。専用チェッカーで使えるかどうかを一瞬で判別でき、まだ使える電池を捨てたり買い足したりする無駄を抑えられるという内容です。(ギズモード・ジャパン(サイト))
元タイトル:「「まだ使える?」が一瞬でわかる。乾電池の無駄買いが減るガジェット」
EcoFlow RAPID Pro 100Wを選んだ理由を綴る
外での充電環境を考えていた筆者が、100W出力のUSB充電器を発注したと報告した。決め手になった2つのポイントを挙げ、購入までの経緯を記録している。(タブクル)
元タイトル:「USB充電器「EcoFlow RAPID Pro 100W」注文、購入した2つの理由」
熊本地震の避難所へ電源機材、8社が無償提供
モバイルバッテリー各社が通信事業者の連携枠組みと組み、被災地の避難所へバッテリー約2,300台と充電ケーブル約2,050本を届けます。個人でできる備えについても整理されています。(Smart Watch Life)
元タイトル:「モバイルバッテリーメーカー8社が熊本地震の避難所へ電源機材を提供|約2,300台のバッテリーと約2,050本のケーブル、通信4社が配送」
ウェアラブル
Pixel Watch 5の詳しい仕様が発表前に流出
Googleが8月13日に披露するとみられる新型スマートウォッチについて、海外の情報サイトが細かな仕様を伝えました。正式発表を前に、中身の輪郭が見えてきた形です。(気になる、記になる…)
元タイトル:「「Google Pixel Watch 5」の詳細な技術仕様が明らかに」
廉価な活動量計Galaxy Fit 4の姿が流出
サムスンの次期エントリー向けフィットネスバンドとされる画像が出回りました。現行世代からの変化は小さく、大幅な刷新は望みにくいと伝えられています。(Android Authority)
元タイトル:「First look: This is the Galaxy Fit 4, Samsung’s next budget fitness tracker」
Fitbit Airの睡眠記録がAppleヘルスケアへ流し込める
Googleの更新により、Fitbitで測ったデータをiPhoneの健康アプリへ直接渡せるようになった。画面を持たない軽量な睡眠トラッカーは装着感が薄く、腕時計型で寝るのが苦手な人にも続けやすいという。(携帯総合研究所)
元タイトル:「睡眠計測で悩むiPhoneユーザーよ、Fitbit Airはいいぞ。Appleヘルスケア対応で最高の睡眠トラッカーに」
指で血圧を測ると謳う新型スマートリング
心拍や血中酸素の記録は珍しくなくなったが、血圧の測定は依然として難しい領域だ。Vital Signalsはその計測を指輪型の端末で実現すると打ち出しており、精度が伴えば有力な選択肢になりそうだ。(ギズモード・ジャパン(サイト))
元タイトル:「本格的な血圧計になると猛アピールの新スマートリング」
Fitbitの健康データ、Appleのヘルスケアアプリへ流せるように
iOS向けのGoogle Health(Fitbit)アプリが更新され、蓄えた記録をApple純正の健康アプリへ渡せるようになった。Fitbitのトラッカー利用者に関わる変更だ。(気になる、記になる…)
元タイトル:「Fitbit製品のデータをAppleヘルスケアと同期可能に」
小型化で着け心地向上、Oura Ring 5は現状最良のスマートリング
Ouraの指輪型端末は5世代目となり、本体がぐっと小さくなって装着感が良くなったと評価されています。健康計測に重心を置いた製品で、この分野を始めたい人の一台目にも向くという内容です。(ギズモード・ジャパン(サイト))
元タイトル:「40%の小型化で装着感がよくなる大切さ。「Oura Ring 5」は今買えるベストなスマートリング」
上半期に注目されたAIガジェット3選、記録と翻訳が主役
2026年前半に支持を集めたAI搭載ウェアラブルを家電ライターが選出した企画。装着したまま録音と要約までこなすPlaud NotePin S、眼鏡型で翻訳や検索結果を表示するEven G2などが挙がっている。(&GP)
元タイトル:「仕事や遊びが変わる!厳選AIガジェット3選【GoodsPress 2026上半期AWARD】」
スマートウォッチで歩数を管理、目的別の目標と始め方
1日に歩きたい歩数の目安を、年齢や目的ごとに整理した解説です。歩いた数だけでなく運動の強さも合わせて見る点を重視し、初心者が計測を習慣にする手順を段階的に示しています。(Smart Watch Life)
元タイトル:「スマートウォッチで歩数計測するメリットは?年齢・目的別の目標歩数と初心者向け活用術」
スマートホーム
Google Home改修でTapoカメラの映像が見られるように
TP-LinkのTapo製カメラの映像がGoogle Homeアプリ内で映らない問題が解消された。アプリを離れずに現在の様子を確認できるようになり、利用者の悩みが一つ片付いた。(Android Authority)
元タイトル:「Google Home’s latest fix solves a major headache for Tapo camera owners」
SwitchBot、ペット家電ブランドhomerunPETを国内展開
SwitchBotがペット向け家電8製品の取り扱いを8月4日に始めた。自動給餌器や全自動の猫トイレ、乾燥ハウスなどが並ぶ。専用アプリ側の対応もV10.0から順に進む予定だ。(Smart Watch Life)
元タイトル:「SwitchBotがスマートペット家電「homerunPET」の取り扱いを開始|全自動猫トイレ・自動給餌器・ドライヤーハウスなど8製品、SwitchBotアプリ対応も順次」
Walmartのonnカメラで顔の見分けが不調、修正準備中
Google Home Premiumを契約していても、onnブランドの監視カメラでは見慣れた顔の判別が働かない不具合が起きている。原因はカメラ側にあり、対処が近く配られる見込みだ。(Android Authority)
元タイトル:「Familiar face detection is broken on Walmart Onn cameras — but there’s a fix on the way」
家電をスマート化する小型プラグが11%引き
コンセントに挿すだけで手持ちの家電を遠隔操作できるスマートプラグがセール対象になりました。エアコンの消し忘れ防止や帰宅前の準備に使え、電気代の見直しにも役立つとされています。(ライフハッカー・ジャパン)
元タイトル:「スマートホーム初心者こそSwitchBot。電気代も手間も手軽に削減できるプラグが11%オフ」
毎日の暮らしが楽になるスマートホーム機器の選び方
額縁型テレビからスマートスピーカーまで、日常を便利にするスマートホーム機器を紹介する記事。[内容未確認](Android Authority)
元タイトル:「The best smart home upgrades to make everyday life easier」
AI・アプリ
Alibabaが新AI「Qwen3.8-Max」を発表
Alibaba傘下のQwenチームが2兆4000億パラメーター規模の最上位モデルを披露した。文章と画像、動画を横断して扱え、開発や書類作成の実務力を大きく伸ばしたという。一部の指標では他社の最上位を上回ったとされる。(GIGAZINE)
元タイトル:「中国・Alibabaが2.4兆パラメーターのAI「Qwen3.8-Max」を発表、Claude Fable 5に匹敵する性能で研究論文の改良や16日間の自律開発が可能」
Sakana AI、日本語に強いLLM APIを提供開始
Sakana AIが自社の大規模言語モデルを刷新し、APIとして外部提供を始めた。日本語と国内のビジネス文書の扱いに重心を置いた設計で、料金体系や利用手順、性能面の評価も紹介されている。(WEEL)
元タイトル:「【Sakana Namazu】日本語特化のLLM APIが登場!概要・料金・使い方・性能を徹底解説」
DeepSeekの新モデル、事後学習だけで上位版超え
中国のDeepSeekが新しい大規模言語モデルを公開した。設計そのものは据え置きで学習の後工程を磨いただけで上位版V4-Proを上回ったとされ、エージェント用途の実力や利用料金にも関心が集まる。(WEEL)
元タイトル:「【DeepSeek-V4-Flash】上位モデルを超える再学習の衝撃!エージェント性能・料金・使い方を徹底解説」
Alibaba、2.4兆パラメータの新AIモデルを正式公開
Alibabaが2026年8月3日、Qwenシリーズの最新旗艦となるQwen3.8-Maxを公開した。総パラメータは2.4兆、推論時に働くアクティブパラメータは950億で、最先端級の性能をうたう。(WEEL)
元タイトル:「【Qwen3.8-Max】2.4兆パラメータでフロンティア級の性能を実現したAlibabaの最新AIモデルを徹底解説」
FitbitのデータをAppleヘルスケアへ書き出し可能に
iOS版Google Healthがv5.05へ更新され、Fitbitで記録した情報をAppleヘルスケア側へ渡せるようになった。従来は逆方向のみの一方通行だったため、両者の相互連携がようやく成立した形だ。(gori.me)
元タイトル:「Fitbitのデータ、ついにAppleヘルスケアに流せるようになった」
Google Health、Appleヘルスケアと双方向同期へ
5月に低価格トラッカーと同時に登場したGoogle Healthは、これまでApple側の記録を読み込むだけだった。今回のiOS版更新で欠けていた書き出し方向が加わり、Fitbitの計測値も渡せるようになった。(9to5Mac)
元タイトル:「Google Health adds two-way Apple Health syncing on iPhone for Fitbit」
Google Healthの記録がApple Healthへ流し込めるように
iOS版Google Healthが更新され、FitbitやPixel Watchで測った運動・睡眠・歩数などをアップルのヘルスケアへ送れるようになった。ただしHRVなど一部の項目は引き継がれない。(MacRumors)
元タイトル:「Fitbit Data Can Finally Sync to Apple Health」
iOS 27の写真アプリ、自分の撮影分だけ並ぶ一覧を用意
次期iOS 27では写真アプリに手が入り、スライドショーや共有アルバムが改良される。加えて自分で撮った写真だけをまとめる「Captured by Me」が加わる。(9to5Mac)
元タイトル:「Apple Photos in iOS 27 gets camera roll feature it’s long needed」
その他
次期Xbox、歴代全世代のタイトルが動く可能性が浮上
The Vergeが入手した社内メモから、開発中の次期Xbox「Project Helix」が初代から現行までの歴代タイトルを動かせる見通しだと伝えられた。PCゲーム対応と合わせ、据え置き機として最大級の遊べる本数になり得る。(The Verge)
元タイトル:「The next Xbox could play every Xbox game ever made」
Xboxのディスク→デジタル移行が8月開始、ロードマップ流出
Microsoftの社内資料が外部に出たことで、手持ちディスクのデジタル版を入手できる仕組みが2026年8月に動き出す見込みだと分かりました。次世代機とされるProject Helixでは旧世代作品も遊べるとされています。(GIGAZINE)
元タイトル:「XBOX One・Series S向けの「Disc to Digital」は2026年8月提供開始、XBOX 360のタイトルも次世代XBOX「Project Helix」でプレイ可能に」
アウトラン収録のレース筐体、家庭向けに2026年秋登場
Arcade1Upがレースゲーム5作を内蔵したアップライト型の筐体を2026年秋に投入します。ハンドルやシフトレバー、アクセルとブレーキを備え、自宅でも店舗に近い操作感を狙った作りです。(4Gamer)
元タイトル:「「アウトラン」などレースゲーム5作品を収録したアップライト型筐体が2026年秋に発売。ステアリングやペダルでアーケード感覚を再現」
SIMを挿せる多機能AI翻訳機Wooask A9
SIMカードで4G通信ができ、翻訳だけでなく通話や音楽再生、AIチャットまで担える携帯端末が登場した。対応言語は144でオフラインでも動作し、駆動時間は最長35時間をうたう。国内企業のサポートも付く。(ライフハッカー・ジャパン)
元タイトル:「AI翻訳機がSIM対応。翻訳も通話もネット共有も、スマホなしで完結します」
近赤外光で発電する透明な太陽電池を阪大らが開発
大阪大学や東京大学などの共同チームが、人の目に見えない近赤外の光だけを吸収して発電する無色透明な有機太陽電池を作りました。可視光をほぼ通すため、窓ガラスや装着機器への応用が期待されます。(マイナビニュース テックプラス)
元タイトル:「阪大など、近赤外光で発電できる無色透明な有機太陽電池を開発」
カロッツェリア40周年、2026年夏の新作を総まとめ
パイオニアのカーAVブランドが1986年の誕生から40年を迎えました。記念モデルとして高音質パーツを厳選した限定サイバーナビが4000台限定で登場し、専用色や刻印入りプレートを備えます。(&GP)
元タイトル:「“カロッツェリア”ブランド誕生40周年。2026夏の新製品総点検」
ローム、出力4倍のテラヘルツ波発振デバイス第2世代
ロームが共鳴トンネルダイオードを使った発振デバイスの第2世代を作り、評価キットの提供を始めた。チップ寸法は据え置いたまま出力を最大40μWへ高め、非破壊検査や医療分野の開発を後押しする。(マイナビニュース テックプラス)
元タイトル:「ローム、発振出力4倍の第2世代テラヘルツ波発振デバイスを開発」
ロボットバンク、機体まで自社で作るAIロボ開発へ
ロボットバンクが、AIソフトだけに留まらず機体設計や制御、量産性や保守までを一貫して手がける次世代ロボットの開発に乗り出すと明らかにした。現場が抱える人手不足などの課題解決を狙う。(ロボスタ)
元タイトル:「ソフトからハードまで一体開発 ロボットバンクの次世代フィジカルAI開発が目指す現場課題の解決」
運用メモ: 収集511件(動画33・記事478)/ショート除外27件/掲載対象外209件/回収した見逃し分6件/取得失敗0ソース。要約は当サイトによる独自の紹介文です。詳細は必ず出典をご確認ください。












































































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