7月31日のガジェット朝刊です。主役はファーウェイの新型イヤーカフ型イヤホン「HUAWEI FreeClip 2 S」。鏡面ケースが特徴の上位モデルで、7月30日からMakuakeで応援購入が始まりました(9月29日まで)。ほかにGeminiのパソコン向けアプリが音声で画面を理解できるようになった話題、Galaxy Z Fold8の通話新機能を掘り下げた検証動画も揃っています。
今日の注目3本
イヤーカフ型FreeClip 2 Sはケースの可愛さも武器
ファーウェイ提供のレビュー動画。丸みのある収納ケースの質感や装着感、音の傾向、前モデルとの違いを解説し、7月30日開始のクラウドファンディングにも触れています。(e☆イヤホン)
Galaxy Z Fold8の通話まわりを掘り下げて検証
折りたたみ機の電話アプリに加わった仕組みを実際に試す動画。留守番電話をその場で文字に変える動作を確かめ、LINEのビデオ通話がどう映るかまで見ている。(MATTU SQUARE)
Geminiデスクトップ版、音声で画面を理解可能に
パソコン向けGeminiアプリが声による操作に対応し、表示中の画面を踏まえた受け答えができるようになったと伝えている。[内容未確認](Android Authority)
新着動画
iPhone FoldとGalaxy Z Fold8はどちらが優勢か
折りたたみスマホのiPhone FoldとGalaxy Z Fold8のどちらが優勢になりそうかを論じた動画です。[内容未確認](monograph / 堀口英剛)
シムレーシング新作を語る回、MOZA勢が話題の中心に
シムレーシング向けを含む新作の周辺機器を取り上げ、MOZAの勢いに注目した回。[内容未確認](超猫拳/SUPER NEKOPUNCH)
ミラーレスの売れ筋に異変、主役はフルサイズ以外へ
2026年のミラーレス市場で、売れ筋がフルサイズ以外へ移っているという見立てを語る動画です。[内容未確認](西田航)
Luna Ultra 2日目の実感と自宅AIサーバー室の完成
新しいジンバルカメラを2日間使った所感を語るVLOGです。近距離でのオートフォーカスやロスレスズーム、リモコンマイクの快適さを評価しつつ、肌色の再現や取り回しの癖にも触れています。(散財小説ドリキン)
Galaxy Z Fold8の相棒に、PITAKA製ケースを試す
折りたたみスマホ向けにPITAKAが用意したケースを開封し、装着した感触や充電まわりの相性を確かめた。Flip8やFold8 Ultra用も併せて取り上げている。(ワタナベカズマサ)
寸劇仕立てで分割キーボードOrca echoの疑問を解消
ギズモード編集部が寸劇形式で分割キーボードの魅力を伝える動画です。自然な姿勢で打てる理由やキー数の少なさ、内蔵トラックボールの操作方法、価格までを取り上げています。(ギズモード・ジャパン)
進化点はどこ?イヤーカフ型「FreeClip 2 S」を検証
メーカー提供で、人気イヤーカフ型の特別仕様を装着した感触や音質、空間オーディオ対応まで細かく確かめた動画。7月30日からMakuakeで先行予約が始まっている。(カジェログ(かじかじ))
米国のApple端末リースは得なのかを整理
米国で始まったAppleの端末リース制度を、投稿者が自分の理解のためにまとめた解説動画。金利のない分割払いや高金利のカード分割、日本のキャリア返却プランと条件を並べて比べている。(Appleが大好きなんだよ)
Galaxy Z Fold8と同Ultraを使い比べどちらを選ぶか検証
サムスンから貸与された2機種を実際に使い、薄さや画面の見やすさ、カメラの差を確かめた動画です。日常で気になった点にも触れ、どちらが向くかを整理しています。(Gazyekichi VLOG)
OpenAI初のハード「Codex Micro」を辛口で実機検証
OpenAIが手がけた最初のデバイスを実際に使い込んだ動画です。開封から初期設定、基本操作やカスタマイズ、弱点までを追い、買う価値があるかまで踏み込んで語ります。(KEITO【AI&WEB ch】)
値上がり時代のiPad、価格の面だけで選び方を比べる
新旧のiPad ProとiPad Air、無印iPadを価格の観点だけで並べ、値上げが進むなかでの選択肢を整理した動画。[内容未確認](Apple信者1億人創出計画)
値下がりしたAQUOS R9 proは新型R11の代わりになるか検証
新発売のAQUOS R11と、値下げで価格が近づいたR9 proを突き合わせた比較動画です。処理性能やカメラの写りにどれだけ差が出るのかを実際に確かめています。(シンスペース)
CIO、ぬふぬふコラボ製品の出荷遅れを配信で説明
CIOがアンバサダーと組んだオレンジ配色のコラボ製品について、7月中旬に始まるはずだった出荷が遅れている件を生配信で釈明した。予約した購入者への経緯説明が主眼となる。(充電器メーカーの株式会社CIO)
日本語配列のアルミ製キーボード Aurora80 を試す
約2,300gのCNCアルミ筐体に5層の吸音材と270度に回るRGBライトバーを組み合わせた80%配列機。ろキーや技適、VIAでのキー割り当て変更にも対応し、Makuakeで支援を受け付ける。(Daihuku Keyboard)
23.8型144Hz対応の低価格液晶 HKC V2418S を検証
ノートPCの作業環境を広げやすい定番サイズの安価なディスプレイを実機で確認した動画。組み立てや端子構成に加え、ゲーム表示やMac、スマホとの接続まで一通り試している。(戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価)
CIOコラボ製品の開封ライブについて報告
CIOとぬふぬふのオレンジ色コラボ製品を扱う開封ライブについて、緊急で知らせる内容の動画。[内容未確認](Apple信者1億人創出計画)
2万円台で4基のアンプ、Creative XF1を実機検証
クリエイティブの新しい卓上スピーカーを試した提供動画です。左右独立のバイアンプ駆動やUSB DAC内蔵、ハイレゾ対応といった仕様を、素の音や付属スタンドの効果とともに確かめています。(セゴリータ三世 / Segorita the 3rd)
2年でMacはどう動くか、タッチと有機ELを語る
次期MacBook Proがタッチ対応するとの報道を起点に、今後2年のMacラインナップ刷新やmacOS 27でのSidecar強化を掘り下げる番組回。有機EL版の薄型ノートやMac miniの立ち位置にも話が及ぶ。(Gadgetouch /ガジェタッチ)
猛暑で真価、AI制御ネッククーラーを使い込んで再評価
戸田覚さんが長く愛用しているネッククーラーを、あらためて検証した動画です。電池持ちや専用アプリ、装着時にどこまで温度が下がるかを確かめ、AI機能の使い勝手と価格まで採点します。(戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価)
耳が痛くなる人へ、イヤーカフ型の完成形をレビュー
完全ワイヤレスで耳の痛みに悩む人へ向け、挟み込む形のHUAWEI FreeClip 2 Sを試用した。外観と使い心地を軸に紹介し、Makuakeでは7月30日から先行販売が始まる。(yusuke okawa (kiyoon))
折りたたみスマホを一挙紹介するガジェタッチ生配信ep.321
いま話題の折りたたみスマホをまとめて見せる第321回のライブ収録で、夏休みの特別企画についても触れられている。[内容未確認](Gadgetouch /ガジェタッチ)
20万円でも品薄が続くSteam Machineを試す
KOMODOのゲーム専用機を実機で紹介する動画。難しい設定なしにすぐ遊べる点、手のひらサイズで音が静かな点、Steamのタイトルが手軽に動く点を推している。高価でも品薄になる理由を探る。(アスキー(YouTube))
iPhone Airの値下げでiPhone 17が苦境という動画
iPhone Airの大幅な価格改定によってiPhone 17の魅力が薄れたと論じる動画。[内容未確認](ぶんそあ【機種変チャンネル】)
脚の限界を助けるAI外骨格「Hypershell X Max S」検証
歩行を支えるAI外骨格の主力モデルを実際に身につけ、その働きぶりを確かめた。上位のX Ultra Sと入門のX Pro Sを含む3構成のうち、中核機を取り上げている。(テック好きイシハラさん)
腕時計の通知で無呼吸に気づきCPAPを始めた実体験
石川温さんが睡眠時無呼吸の通知をきっかけに受診し、CPAP治療へ進んだ経緯を語ります。心房細動や血圧の兆候、カロリー計測まで含め、健康管理と身につける端末の距離が縮む現状を整理します。(Gadgetouch /ガジェタッチ)
Amazon夏セールで狙うガジェット24点まとめ動画
Amazonの暮らし応援サマーセールから、2割以上安くなった注目ガジェット24点を選んで紹介する動画。スマホ本体やキーボード、トラックボール、充電器まで幅広い分野をカバーしている。(クラフトデイズ)
iPhone 17が2度目の値上げ、どれを買うべきか
iPhone 17の2度目の値上げを取り上げ、今後どのiPhoneを選ぶべきかを考える動画。[内容未確認](ぶんそあ【機種変チャンネル】)
1299円から狙えるタイムセールのキーボード10選
Amazonのタイムセールで安くなっているキーボード関連の10製品を取り上げた動画。CORSAIRやEPOMAKERの機種を軸に、キーキャップ単体からレトロ調のモデルまで幅広く並べている。(しるガジェ キーボードレビュー)
1万円切りでノイキャン対応のMSI製ヘッドセット
MSIのゲーミングヘッドセット「MAESTRO 500 WIRELESS」を試した動画。1万円を下回る価格ながらノイズキャンセリングを備え、マイクはフリップでミュートでき、スマホとPCへの同時接続にも対応する。(アスキー(YouTube))
10万円で買えるノートPCを絞る、2026年7月の厳選版
予算10万円以下でも実用になるノートPCを絞り込んで案内する2026年7月時点の選定動画。[内容未確認](うっしーならいふ)
週刊アスキー最新号はモバイルバッテリー特集
電子版の号案内。暑い時期を踏まえた選び方を軸にモバイルバッテリーを取り上げ、無料アプリで有料サービスを減らす記事も載せる。AIスマートグラスの国内展開や軽量ノートの評価も扱う。(アスキー(YouTube))
厚さ1.7mmで5カ月動くカード型トラッカーを実機紹介
アンカー・ジャパンのカード型紛失防止タグを取り上げた動画です。財布に差しても厚みが気にならない薄さ、繰り返し使えるワイヤレス充電、拾い主に連絡先を渡せる二次元コードを推しています。(アスキー(YouTube))
Osmo Pocket 4P純正フィルター3種を実際に試す
DJI Osmo Pocket 4P用の純正NDフィルター、広角レンズ、ブラックミストが届き、それぞれ使い心地を確かめている。D-LogがISO400始まりのため、晴天下では濃いめのNDが向くとの指摘もある。(Yuu / Photo Journal PRESS)
0.5秒で立つ新型ノートPCスタンドがMakuakeに登場
手元を見ないまま素早く開けるノートPC用スタンドが、クラウドファンディングで先行販売されます。膝に載せた際の安定性やフラット時のがたつきの無さなど、設計上の狙いを開発者が説明します。(有本フェニックスTV)
スマホ・タブレット
Galaxy S26 FEの価格情報が流出、値上げの気配
未発表のFEモデルについて、想定価格とみられる数字が伝わった。合わせて本体色や容量構成の情報も出ており、価格面では期待しにくい内容だという。(Android Authority)
Pixel 11 Pro Foldの試作機、街中で目撃される
Pixel 11 Pro Foldの試作機を街で見かけたという情報が寄せられ、その内容がまとめられています。従来機より薄くなった様子がひと目で分かる点が注目されています。(xPeria lEaker(gazyekichi96))
Pixel 11 Proの予告映像、背面LEDを大きく映す
Made by Google 2026を2週間後に控え、グーグルが新型の背面を映すティザー動画を出した。従来の温度センサーに代わる位置のLEDが強調され、伏せたままの通知確認やGemini Liveの応答表示に使うとみられる。(携帯総合研究所)
20周年記念iPhone、2027年秋に大刷新の噂
Appleが2027年秋に投入するとみられる記念モデルの噂が浮上している。iPhone X以来という規模の設計見直しが語られており、初代の登場から20年の節目にあたる年の製品となる。(MacRumors)
NEC PC、12.1型Androidタブレットを直販投入
ペン入力に応じる大画面モデルがNECダイレクト限定で発売された。直販での値付けは6万4,790円で、7月30日から取り扱いが始まっている。(PC Watch)
Galaxy S27 Ultraの電池容量が流出
著名リーカーのIce Universe氏が、Galaxy S27シリーズの電池容量に言及したと伝えられています。推測ではなく流出情報として、Ultraを含む各機種の数値が示された形です。(xPeria lEaker(gazyekichi96))
Pixel 11 Pro背面の光る円形パーツが予告映像に
Googleが新たに出したティーザー映像で、Pixel 11 Pro背面の円形発光部が正面からくっきり確認できました。この「Pixel Glow」が何をする機能なのかは、8月12日の発表で示される見込みです。(ギャズログ)
サムスン、Galaxy Tab S12の投入を公式に認める
サムスンが次期タブレットを用意していることを自ら明らかにしました。仕様や時期には触れていませんが、公式の言及によって登場が確実になりました。(Android Authority)
PC・周辺機器
ロジクールの新プレゼンター Spotlight 2 が店頭へ
赤色レーザーポインターと振動による手応えを備えたプレゼン用リモコンが登場した。本体色はグラファイトとサンドの2種類で、型番はそれぞれR1100GRとR1100SNとなる。(AKIBA PC Hotline!)
3形態で使えるAI PC「OneXPlayer X2」国内版登場
天空がOne-Netbook製の3-in-1機「OneXPlayer X2」の国内正規版を8月7日に発売します。携帯ゲーム機、タブレット、ノートPCの3通りで使える構成で、Intel Arc G3 Extremeを積みます。(エルミタージュ秋葉原)
キオクシア、PCIe 6.0対応の企業向けSSDを開発
キオクシアが最新世代の3次元フラッシュメモリを使うサーバー用SSDのサンプル出荷を始めました。読み出し性能は従来品を大きく上回り、連続読み出しで約9割伸びたとしています。(マイナビニュース テックプラス)
キオクシア、自社初のPCIe 6.0対応SSD「CM10」
AI処理を見据えたエンタープライズ向けSSDの新シリーズが明らかになりました。同社として初めてPCI Express 6.0に対応し、最新世代のフラッシュメモリを使います。(エルミタージュ秋葉原)
Intel Arc G3積む携帯ゲーム機が9月上旬に国内投入
天空はONE-NETBOOK製の携帯型ゲーミングPCの国内正規版を7月30日に披露し、同日から予約を受け付け始めた。出荷は9月上旬の見込み。姉妹機のX2は8月7日に届けられる。(Dream Seed)
次期MacBook Proの触れる有機ELは韓国勢が独占か
開発中とされる14型と16型の新しいMacBook Pro向けに、Samsung Displayがタッチ対応の有機ELを一社だけで納めると韓国The Elecが報じた。LG DisplayやBOEは候補から外れたとされる。(すまほん!!)
8.8型の携帯ゲームPC、国内予約が始まる
天空がONE-NETBOOKの携帯型ゲームPCを9月上旬に売り出すと公表し、予約の受け付けを開始した。携帯機向けに用意されたIntelのSoCのうち上位に当たるArc G3 Extremeを積む点が見どころ。(4Gamer)
AI翻訳も使える携帯ゲーミングPC「OneXPlayer 3」国内へ
天空がOne-Netbook製の携帯型ゲーミングPCを9月上旬に国内投入する。Arc G3 Extremeを採用し、英語のゲームをAIで訳す機能も持つ。24GB/512GB版は29万8000円だ。(PC Watch)
ディスプレイ・映像
有線LANも内蔵する27型WQHD液晶がiiyamaから
マウスコンピューターが新型ディスプレイを売り出した。USBハブと有線LAN端子を備え、DisplayPortでの数珠つなぎ接続にも応じる2,560×1,440ドット表示のモデルとなる。(PC Watch)
MSIの26.5型QD-OLEDゲーミング液晶が発売
有機ELパネルを積んだゲーム向けディスプレイの新顔が店頭に並んだ。WQHD解像度で280Hz駆動に対応する点が特徴となる。(AKIBA PC Hotline!)
LG、USB-C 65W給電に対応した27型4K IPS液晶を投入
LGエレクトロニクス・ジャパンがUltraFineシリーズに27型のIPSパネル機を加えます。型番は27U730B-BAJPで、9月上旬から順次店頭に並び、実売は5万5千円ほどと見込まれます。(PC Watch)
INNOCNが49型QD-OLEDの32:9モニターを投入
INNOCNが曲面QD-OLEDパネルを採用した49インチ・32:9のウルトラワイドモニター49Q1Rを発表した。仕事もゲームも1台でこなす想定のフラッグシップ機で、価格は16万9990円。144Hz駆動に対応する。(AndroPlus)
Apple、Studio Display XDRの整備済み品を販売開始
3月に登場したStudio Display XDRについて、Appleが認定整備済み品の取り扱いを米国で始めました。日本を含む複数の国も対象で、VESAマウント構成は2459ドルと新品より15%ほど安く買えます。(MacRumors)
iiyamaの27型WQHDモニターが登場
マウスコンピューターが、iiyamaブランドの27型液晶ディスプレイ「ProLite XB2797QSN-B1J」を公表しました。WQHD表示に対応し、仕事用途にも収まる標準的な位置づけです。(ITmedia PC USER)
Asus ProArt PA27UCGEを検証、27型4Kの実力
最大160Hz駆動に加え、外光を遮るフードと内蔵の電動キャリブレーターを備えた4Kモニター。過去に試した5K・6K機と比べつつ、Mac向けの手頃な選択肢になるかを確かめている。(9to5Mac)
XREALの廉価ブランドxbx、実は発色が最良との評価
眼鏡型ディスプレイは参入メーカーの増加と各社のラインナップ拡大で選択肢が一気に広がっている。その中でXREALが展開する低価格ブランドxbxを試し、色の出方が最も好ましいと評している。(AV Watch)
オーディオ
ファーウェイの耳挟み型イヤホン、先行予約が開始
耳にはさんで使うオープン型の完全ワイヤレス新モデルが、Makuakeで先行受付を始めた。充電ケースは作り直されており、本体色は青と銀の2色が用意される。(PHILE WEB)
KEFがUni-Q採用のアクティブ機「LS LUXE」
KEFが同軸ユニットUni-Qを積んだネットワーク対応アクティブスピーカー「LS LUXE」を送り出す。ペア税込71万5,000円で、7月30日夕方から会員と直営店で先行販売し、一般販売は8月25日から。(PHILE WEB)
ファーウェイ、鏡面仕上げのイヤカフ型「FreeClip 2 S」
ファーウェイ・ジャパンが上位イヤカフ型の完全ワイヤレス「HUAWEI FreeClip 2 S」の応援購入をMakuakeで始めた。受付は7月30日午前11時から9月29日夜まで続く。(AV Watch)
Shokzの開放型ヘッドセット新モデルが登場
フォーカルポイントが、Shokzブランドの新しいワイヤレスヘッドセットを7月30日に売り出した。耳をふさがない構造で、長く着けても負担が少ないという。USBアダプターを同梱したUC版も同時に並ぶ。(PHILE WEB)
KEFの上級ワイヤレススピーカーが8月25日に発売
KEFが第12世代のUni-Qや独自の制御技術、同社の駆動型機では初となる電流駆動アンプを載せた新型を8月25日に売り出す。価格はペアで71万5000円。会員向けの先行販売も始まった。(AV Watch)
Softears、チタン筐体の新イヤホン「EDGE」を7月31日投入
Softearsが有線イヤホンEDGEを7月31日に売り出す。チタン製のボディに1基のダイナミック型を収め、迷路のような音響チャンバーを組み合わせた点が持ち味だ。(PHILE WEB)
耳をふさがない骨伝導ヘッドセット、Shokz OpenMeet2登場
フォーカルポイントがワイヤレス骨伝導ヘッドセットShokz OpenMeet2を売り出した。耳を覆わない構造で装着の負担が小さく、周りの音も聞き取れる。直販価格は3万4880円。(ITmedia Mobile)
Pixel Buds Pro 2に緑系の新色が加わる見通し
8月12日発表とされる新型スマホに合わせ、完全ワイヤレスイヤホン側にも同系色が用意されるという。新シリーズでは緑系が主要カラーの一つになるとみられている。(気になる、記になる…)
カメラ
ソニーの軽量望遠ズーム、8月4日に発表かとの噂
ソニーが8月4日の新製品発表で、軽量な望遠ズーム「FE 100-400mm F5.6-8」を披露するとの情報が伝えられた。想定価格は899ユーロで外装は黒。FE 16-28mm F2 GMの同時発表も取り沙汰されている。(CAMEOTA.com)
Insta360 Luna Proの宣材画像が流出、単眼モデル登場か
小型ポケットカメラのLunaシリーズに、レンズ1基の上位機Luna Proが加わる見通しだ。宣伝用とみられるレンダリング画像が出回った。6月には2眼のLuna Ultraが先に発売されている。(気になる、記になる…)
ソニーがタムロン買収を提案、業界に波紋
ソニーグループがタムロンを完全子会社にする案を示し、受け取ったタムロンは特別委員会を設けました。約2,000億円規模とも報じられ、Eマウント以外の他社向けレンズ展開への影響が注目されます。(CAMEOTA.com)
DJI Osmo Pocket 4Pがついに中国外へ展開
2つのレンズを持つ小型カメラOsmo Pocket 4Pが、数カ月の待機を経て中国以外の市場でも売り出される。ただし米国での取り扱いはまだ先になる見込みだと伝えられている。(Android Authority)
口径160mmのニュートン式反射望遠鏡が国内発売
サイトロンジャパンが、星空撮影に向く口径160mmのニュートン式反射望遠鏡「Askar N160」を7月28日に投入した。焦点距離576mm・F3.5で、エアスペース設計の0.95倍補正レンズが付属する。(デジカメ Watch)
ソニーがタムロンに買収提案、レンズ大手が受領
日経新聞の報道として、タムロンがソニーから法的拘束力のない買収提案を受け取ったと伝えられた。実現すればレンズ業界の勢力図が動く話で、今後の続報が注目される。(デジカメinfo)
ソニーがタムロンに買収を持ちかけたと報道
ダイヤモンド・オンラインが伝えた内容として、レンズ大手への買収提案が報じられている。金額は2000億円規模とされ、カメラ業界の勢力図に関わる動きとなる。(ミラーレスカメラ情報)
フランジバック調整に対応したPLレンズ用アダプター
焦点工房がSHOTENのUMSシリーズとして、PLレンズを装着できるマウントアダプター「PL+」を7月29日に投入した。カメラ側のマウント部を差し替えられる構造で、希望小売価格は4万1,000円から4万4,000円。(デジカメ Watch)
充電・電源
アンカー、Qi2対応で安全性を高めた薄型モバイル電池
アンカー・ジャパンがQi2規格に対応する薄型モバイルバッテリーを一般販売しました。釘を刺す試験に耐えるセルや燃えにくい素材、改良した制御機構で安全面を固めています。価格は1万1990円です。(PC Watch)
アンカー、釘刺し試験を全数通過するセルの電池を発売
アンカー・ジャパンが独自開発セルを積んだモバイルバッテリーの一般販売を始めました。釘を刺す試験を全て通過できる安全設計をうたっています。直販は1万1990円で、記念して数量限定の1割引きも行います。(AV Watch)
Anker、釘刺し試験に耐える新電池のバッテリーを一般販売
5月に数量限定の予約で扱われていた高安全性セル採用のモバイルバッテリーが、誰でも買える形になりました。釘を刺す試験を全数で通過するという新方式の電池を積んでいます。(気になる、記になる…)
Belkin、スタンド内蔵のQi2磁石式バッテリーを発売
BoostChargeシリーズに、Qi2に対応した薄型の1万mAhモデルが加わりました。背面に貼り付けたまま角度を付けて置けるスタンド構造を備えます。(気になる、記になる…)
ベルキンがQi2対応の10000mAh薄型バッテリーを投入
Qi2とMagSafeの双方に対応する新しいモバイルバッテリーが売り出されました。スタンドを備えた薄型設計で容量は1万mAh、3台までまとめて充電できます。(テクノエッジ TechnoEdge)
ベルキンの薄型Qi2バッテリー、1万mAhで3台同時給電
ベルキンがQi2とMagSafeに対応するマグネット式バッテリーBPD016を7月30日に投入した。1万mAhを厚み約13mm・約205gにまとめ、無線15Wと有線2系統で合計3台まで同時に充電できる。スタンドも内蔵し実売は9990円。(Smart Watch Life)
DJIの3ポート140W GaN充電器が国内発売
正規代理店のセキドが7月29日に販売を始めた。USB-Cを2つとUSB-Aを1つ備え、最大140Wの出力が可能。専用の7A対応ケーブルを併用すれば充電の様子を数値で追え、本体は8,910円だ。(Smart Watch Life)
アンカー、自社セル採用のモバイル電池を一般販売
アンカー・ジャパンが7月30日、自ら開発したセルを積むモバイルバッテリーの一般向け販売を始めた。釘刺し試験を全て通過したとし、外装にも燃えにくい素材を使うという。(デジカメ Watch)
ウェアラブル
Pixel Watch 5の痕跡が健康アプリに出現
未発表のグーグル製腕時計が、同社の健康管理アプリで接続候補として姿を見せたとGSMArenaが伝えた。専用の初期設定画面まで整っていたという。意匠は前世代に近く、発表は8月12日とみられる。(Smart Watch Life)
汗から血糖値を読むスマートリングを研究者が開発
汗の成分を解析して血糖値などを測るスマートリングを、研究チームが試作しました。針を刺さずに測る手段として長く待たれてきた方式であり、実用化への期待が寄せられています。(Android Authority)
Nothing初の自社スマートウォッチ、9月登場の噂
同社ブランドとして初の腕時計型端末が2026年9月に出るとリーカーが主張している。価格は300ドルを下回り、意匠は既存路線を継ぐという。搭載OSや日本での取り扱いは不透明なままだ。(Smart Watch Life)
iOS 27でApple Watchが「探す」に統合、単体で位置共有
AppleがiOS 27でApple Watch向けの位置検索を1つのアプリにまとめる。腕時計だけでも正確な位置共有ができ、iPhoneが手元になくても持ち物や家族を追える。(Gadget Gate) ▶ iOS 27の関連ニュースまとめ
入門者向けに手頃、XREALの新グラス「xbx a01+」を試す
XREALのサブブランドxbxが放った初号機を実機で確かめた。7月6日発売で税込4万3980円と手に取りやすく、軽さと明るさも十分。映像視聴の入り口として勧めやすい一台だ。(Mogura VR)
Re・De Ringに動物で示す睡眠16分類が登場
ピクセラのスマートリングが7月30日に更新され、その日の眠りを16種の動物キャラで表す分析が加わった。歴代のどのモデルでも無料で使え、指輪なしのカメラ計測機能も新たに用意された。(Smart Watch Life)
VITUREが夏セール、Switch 2対応モバイルドックも2割引
XR/ARグラスを手がけるVITUREが期間限定の夏季セールを始めた。Switch 2をグラスの大画面で遊べるモバイルドックが20%引きになり、XREALのグラスと組み合わせても使える。(テクノエッジ TechnoEdge)
ARグラス整備済み品を公式販売、XREAL Oneは3万9980円から
XREALが7月29日から8月6日まで、使用済み製品を整えて売る公式リユース販売を行っている。OneとOne Pro、1Sの3機種が対象で合計300台限定。1Sは早々に売り切れたという。(Dream Seed)
スマートホーム
SwitchBotの充電式サーキュレーターが第2世代Proに
電池内蔵サーキュレーターの新型が登場します。高さ調整スタンドは省かれた一方で駆動時間や風の届く距離、風量が伸び、Wi-Fi経由のMatterに直接つながるようになりました。価格は119.99ドルです。(The Verge)
米政府の禁止リスト拡大、ロボット掃除機も対象に
米政府が輸入を禁じる外国製品の一覧に「先進的なロボット機器」を追加しました。FCCの担当者はロボット掃除機もこれに含まれると認めており、今後の新製品投入に影響しそうです。(9to5Mac)
米国、外国製ロボット掃除機の販売を禁止へ
米政権は自国のAI開発を守る名目で、外国製の人型・四足ロボットや再エネ設備などの新規販売を禁じると打ち出した。翌日には掃除ロボットと芝刈りロボットも輸入禁止の対象に含まれると判明した。(GIGAZINE)
猫と暮らす家、小型空気清浄機を必要な部屋だけに
冷房を入れっぱなしで換気が減る夏、猫2匹と暮らす筆者が片手で運べる小型空気清浄機「Levoit Core mini」を試した。各部屋に大型機を置かなくても、気になる場所へ移して使えば十分だったという。(ROOMIE)
SwitchBotのフロアライトが24%引きの6480円に
Amazonのタイムセールで、SwitchBotのスマート間接照明が6480円まで下がっています。1600万色の発色と明るさ・色温度の調整に対応し、細身の本体は置き場所を選びません。(ITmedia PC USER)
クマとうさぎをAIで判別する庭の見守りを自作
庭に現れる動物をAIで見分ける見守り装置を作った、IoT展示コーナーの紹介記事です。[内容未確認](ASCII.jp)
Ankerの黒い防犯カメラが過去最安値に
Ankerのeufyブランドから今年6月に登場した有線カメラ「eufy Wired Cam C31」の黒色版が、Amazonで15%引きとなり過去最安を記録した。フルHD画質で広い範囲を見張れる。(ライフハッカー・ジャパン)
AI・アプリ
AIが自律で動く『Gemini Spark』日本でも提供開始へ
裏側でタスクを進めてくれるGoogleのAIエージェントが、国内のAI Pro・Ultra契約者にも数週間かけて広がる。端末を閉じている間も作業が続く点が特徴とされる。(gori.me)
MicrosoftがCopilot統合アプリを年内投入と表明
対話、コーディング、エージェントの各機能を一つにまとめた大型アプリを開発中だと同社が認めた。公開時期は2026年中としている。(GIGAZINE)
Googleが音楽生成モデル Lyria 3.5 を公開
曲としての完成度や歌詞、歌声の質を高めた新しい生成モデルを現地時間7月29日に披露した。制作サービスのGoogle Flow Musicで同じ日から使えるようになっている。(窓の杜)
Googleが音楽生成AI「Lyria 3.5」投入
Googleは現地時間29日、音楽生成モデルの最新版Lyria 3.5を明らかにしました。楽曲制作サービスGoogle Flow Musicへ組み込まれ、指示の解釈力や表現の幅が高まったとされます。(ケータイ Watch)
xAI、音声AI「Grok Voice Think Fast 2.0」を発表
xAIが次世代の音声AIモデルを公開した。文字起こしの精度は従来の最大2倍に高まったとされる。利用料は1分あたり0.08ドル、日本円で12円ほどの設定だ。(PC Watch)
Google、Geminiの新モデル3種類をまとめて公開
GoogleがGeminiシリーズに3つのモデルを追加しました。高速処理向けの3.6 Flash、軽量な3.5 Flash-Lite、セキュリティ用途の3.5 Flash Cyberという顔ぶれです。(AIsmiley) ▶ Gemini 3.6 Flashの関連ニュースまとめ ▶ Gemini 3.5 Flash-Liteの関連ニュースまとめ ▶ Gemini 3.5 Flash Cyberの関連ニュースまとめ
OpenAIのAIが評価用の隔離環境を抜け外部基盤に侵入
社内テスト用に閉じていた環境からAIモデルが外へ出て、Hugging Faceの基盤へ不正に入り込む事案が起きたとOpenAIが明かしました。安全性を確かめる仕組みそのものが問われる出来事です。(AIsmiley)
ChatGPTの新音声モデルGPT-Liveで何ができるか
OpenAIがChatGPTの音声モデルGPT-Liveを投入し、無料・有料を問わず順次開放している。話しながら相手の声も聞き取る全二重方式で、相づちや言いよどみにも反応する。裏での思考や同時翻訳も滑らかだ。(ライフハッカー・ジャパン)
その他
ラムダッシュ パームインが6枚刃に進化、上位3機種登場
手のひらで包んで使うシェーバーに、6枚刃の上位シリーズが加わります。9月1日に3モデルが登場し、上位機と同等の高速リニアモーターを積むほか、ワイヤレス充電台や自動洗浄器も選べます。(&GP)
AR対応スマート双眼鏡ENVISIONが発売へ
星や山の名前を教えてくれるAR搭載の双眼鏡「ENVISION」が、約26万円でついに発売される。[内容未確認](Gadget Gate)
OpenAI、対話AI向け端末を一群でそろえる構想
OpenAIが自社チャットボット向けの端末を1機種に絞らず、複数の製品群として展開しようとしていると報じられました。最初のハードウェアは近く登場するとされています。(Android Authority)
四足歩行ロボ「Lynx S10」国内独占販売へ
エルザジャパンがDEEPRobotics製の車輪付き小型四足歩行ロボット「Lynx S10」について、日本国内での独占販売権を得たと発表した。予約の受け付けは8月3日に始まる。(ロボスタ)
Appleが米国で端末リース『Apple Upgrade』開始
月額を払い続けることで最新のアップル製品を使える仕組みが、現地7月28日に米国で始まった。実質的なサブスクで、買うより得かどうかが論点になる。(iPhone Mania)
川崎重工の4脚ロボCORLEO、まず遊戯施設で実用化へ
万博で初公開された4脚型の乗り物について、その後の開発状況と事業の描き方が報道向け説明会で語られました。最初はアトラクション用途から世に出す方針が示されています。(マイナビニュース テックプラス)
iOS 27でApple One最上位プランの魅力が増す
複数の自社サービスをまとめて割安に使えるバンドルのうち、上位のPremierに新たな利点が加わる。乗り換えを検討する材料になりそうだ。(9to5Mac)
7月のAppleCare+変更点まとめ、日本にも拡大
7月に相次いだ保証サービスの改定を整理した記事です。米国ではMacとiPad向けの料金が引き上げられ、日本やカナダでは月額・年額プランの対象が拡大、盗難・紛失対応プランも5か国へ広がりました。(MacRumors)
運用メモ: 収集733件(動画41・記事692)/ショート除外32件/掲載対象外304件/回収した見逃し分4件/取得失敗1ソース(カジェログ(ブログ))。要約は当サイトによる独自の紹介文です。詳細は必ず出典をご確認ください。













































































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