2026.07.17にウォッチ中のYouTubeチャンネル・メディアで公開された新着をまとめました。気になったものは出典リンクからどうぞ。
今日の注目3本
有機EL採用の新型iPad mini、10月までに発売か
BloombergのMark Gurman氏によると、Appleは有機ELディスプレイを搭載した新型iPad miniを今年10月までに発売する計画とのこと。miniシリーズの大きな刷新となりそうです。(気になる、記になる…)
元タイトル:「有機ELディスプレイ搭載の新型「iPad mini」は今年10月までに発売か」
NotebookLMが「Gemini Notebook」へ名称変更を発表
GoogleがAIノートブック「NotebookLM」を「Gemini Notebook」へ改名すると発表した。単体製品の位置付けは変えず、Geminiエコシステムとの結び付きを強める狙い。検索連携の強化やコード実行の新機能も加わる。(窓の杜)
元タイトル:「「NotebookLM」が「Gemini Notebook」へ改称 ~Gemini、Google 検索との連携強化/コードを記述・クラウドで実行できる新機能も」
96MB L3キャッシュのAMD製CPU「Ryzen 7 7700X3D」が店頭に登場
AMDの3D V-Cache技術を採用したゲーミング向けCPU「Ryzen 7 7700X3D」が販売開始。96MBの大容量L3キャッシュを備え、店頭価格は63,980円となっている。(AKIBA PC Hotline!)
元タイトル:「3D V-Cache搭載のゲーミングCPU「Ryzen 7 7700X3D」が発売、価格は63,980円」
新着動画
動画制作の要となるガジェットが相次ぎ使用不能に、緊急対応記
動画制作に欠かせない重要ガジェットが立て続けに使えなくなったというトラブル対応動画。[内容未確認](さいちょう2nd)
元タイトル:「【動画作れん】”最重要ガジェット”が連続で「使用不能」に…マジで助けてください」
ロジクールG512 Xを自腹レビュー、まさかの厳しい評価に
ロジクールのゲーミングキーボード「G512 X 75」を自費購入して検証した動画。投稿者は過去最悪の出来だと手厳しい評価を下し、G515 RAPID TKLなどの関連製品にも触れている。(たこまる/TAKOMARU)
元タイトル:「【絶対買うな】ロジクールの「G512 X」を自腹で買った結果、過去最悪の出来でした…」
Steam Machineを徹底検証、大半の人に勧めない理由とは
ゲーム機Steam Machineを実機でベンチマークし、カクつきの解消法やWindows導入後の性能、メモリ・SSD換装まで検証。BTOパソコンとの比較を踏まえ購入の是非を論じる動画。(超猫拳/SUPER NEKOPUNCH)
元タイトル:「99%の人はSTEAM MACHINEを買わない方がいい [超猫拳]」
Apple製品アクセサリーが4時間限定30%オフ、スマホリング予約も
Apple製品向けアクセサリーが4時間限定で30%オフになるクーポンを紹介する動画。あわせてトリニティのオレンジ色スマホリング(税込1,480円、9月中旬発送予定)の予約情報も案内している。(Apple信者1億人創出計画)
元タイトル:「【4時間限定】Apple製品のアクセサリー 30%オフキタァァァァァァァ!!!」
2026年上半期に買ってよかったモノBest10を一挙紹介
ガジェット系YouTuberが2026年上半期に買って満足した10品を発表する動画。Keychron K0 MaxやSONY FX30、AQUOS Wish5など、PC周辺機器から家電・スマホまで幅広いジャンルが登場する。(うしゃすらいむ【ガジェット紹介】)
元タイトル:「【 2026年上半期 】買ってよかったモノ・ガジェット Best10」
GB風スケルトンのトイデジ「Holo Digital Camera V2」を輸入レビュー
ニューヨーク発のトイデジカメを個人輸入して試した動画。ゲームボーイカラーを思わせる透明ボディと一昔前のデジカメ風の写りが持ち味で、フラッシュやズーム、動画撮影にも対応。ポケットに収まる薄さも魅力とする。(ポールの浪漫)
元タイトル:「このスケルトンカメラ、浪漫しかない…|Holo Digital Camera V2」
Metaのスマートグラスが安く買えると伝えるショート動画
Metaのスマートグラスが値下がりしているとおすすめするショート動画。[内容未確認](yusuke okawa (kiyoon))
元タイトル:「Meta Glasses、安いぞ!#meta #glasses #smartglasses」
4.4mmバランス対応の小型CDプレーヤーShanling EC Playを検証
ShanlingのポータブルCDプレーヤーEC Playのレビュー動画。4.4mmバランス出力に加えUSB-DACやBluetooth送受信にも対応し、CDを手軽に高音質で楽しめる一台として音質や設定を確かめている。(カジェログ(かじかじ))
元タイトル:「【4.4mmバランス対応】気軽にCDを高音質で楽しめる小型ポータブルCDプレーヤー「Shanling / EC Play」を試してみた。」
家族3人の1泊2日旅行、3階建てリュックの中身を公開
1泊2日の国内旅行に持っていく家族3人分の荷物を、3階建て構造のリュックにパッキングして紹介する動画。RICOH GR IIIxやGalaxy Z Fold7、WF-1000XM6などのガジェットが登場する。(monograph / 堀口英剛)
元タイトル:「【1泊2日】国内旅行のカバンの中身|3階建てリュックに家族3人分の荷物をパッキング|What’s In My Bag?」
OPPO Find X9とXiaomi 17T Pro、ハイエンド2機種を比較検証
ハイエンドスマホの有力候補2機種を実機で比較する動画。サイズや重さ、カメラの色味、望遠性能、ColorOSとHyperOSの使い勝手、価格まで検証し、どちらを選ぶべきか結論を提示している。(ノムラボ NOMLAB)
元タイトル:「【結論】ハイエンド最有力候補の2機種、どっちを選ぶ?|OPPO Find X9 vs Xiaomi 17T Pro」
Marshallヘッドホン人気の理由を「Milton A.N.C」で探る
街でよく見かけるMarshallのヘッドホンがなぜ選ばれるのかを検証する動画。「Milton A.N.C」をジャンル別に試聴し、ノイズキャンセリングやEQ、デザイン哲学まで掘り下げるメーカー提供コンテンツだ。(ギズモード・ジャパン)
元タイトル:「街でよく見るMarshallのヘッドホン、なんで人気なの?」
iPhone 18のモック動画、鵜呑みにするのは危険と注意喚起
出回っているiPhone 18シリーズのモックアップ動画について、信頼しすぎないよう注意を促す動画。[内容未確認](Apple信者1億人創出計画)
元タイトル:「【地獄絵図再び?】iPhone 18シリーズのモック動画は信じすぎてはダメです」
1万円以下で買えるAIスマートグラスBlackview BV200を購入検証
Blackview製AIスマートグラスBV200を実際に購入して試すショート動画。クーポン併用で約6,170円まで下がる低価格が特徴で、ChatGPT連携をうたうモデル。(テック好きイシハラさん)
元タイトル:「え?マジでこれが1万円か?!と疑いたくなるようなAIスマートグラス買ってみた結果…【Blackview BV200】」
有線ゲーミングイヤホン「EPZ G30」検証 マイク性能を歴代最高と評価
EPZの有線ゲーミングイヤホンG30のレビュー動画。1DD+1BAのハイブリッド構成で、投稿者はマイク音質を過去レビューした中で最高と絶賛。Amazonや公式ストアでは期間限定の割引も行われている。(てるしゃん)
元タイトル:「【歴代No.1】マイク性能良すぎて嘘かと思った。【EPZ G30 有線ゲーミングイヤホン レビュー】」
格安スマホ対決、arrows We3とOPPO A5 5Gを実機比較
人気の低価格スマホ2機種を実機で比べる動画。動作の快適さや画面の見やすさ、カメラの写りにどれだけ差があるかを検証し、安くても快適に使える1台はどちらかを探る内容だ。(シンスペース)
元タイトル:「arrows We3 vs OPPO A5 5G どっちが快適?人気格安スマホの性能や扱いやすさ、カメラの画質など比較」
AliExpressセールで狙いたい実力派キーボード10選を実機で紹介
AliExpressのお出かけセールに合わせ、実際に使って良かったキーボードとキースイッチ計10製品を紹介する提供動画。LOFREE FlowやKeychron K2 HEなどHE系から分割型まで幅広く扱う。(クラフトデイズ)
元タイトル:「【AliExpressセール】使って良かったおすすめのキーボード/キースイッチ10選|お出かけセールでお得にキーボードをアップデート」
木製フレーム薄型のKeychron K3 Ultraを実機レビュー
Makuakeで先行販売中の薄型メカニカルキーボードを開封し、配列や内部構造、打鍵音、ソフトウェア、SOCD対応、価格まで検証するレビュー動画。木製フレームが特徴のコスパモデル。(しるガジェ キーボードレビュー)
元タイトル:「【超コスパ薄型】KEYCHRON K3 ULTRA レビュー|木製フレームメカニカルキーボード」
70%オーソリニア配列のEPOMAKER Hack70を試す
格子状のオーソリニア配列を採用した70%サイズキーボード、EPOMAKER Hack70の紹介動画。[内容未確認](furche / キーボードとMacのハナシ)
元タイトル:「EPOMAKER Hack70|70%オーソリニア配列|」
TILTAのiPhoneケース「Khronos Lite」とグリップを実機紹介
TILTA提供のiPhone向けアクセサリー3点を動画でレビュー。Khronos Liteケースに加え、マグネット装着式のカメラコントロールハンドル、多機能ショルダーストラップを実機で紹介している。(masa | M’s Life)
元タイトル:「【TILTA】ハイクオリティなiPhone用アクセサリー!Khronos Lite|iPhoneケース|カメラグリップ|ショルダーストラップ」
スマホ・タブレット
Galaxy S26 Ultraの画面赤み問題、ソフト更新で修正へ
一部で報告されていた画面が赤みがかる症状について、Samsungはハードウェア故障ではないと説明。ソフトウェアアップデートによる修正を用意しているという。(Android Authority)
元タイトル:「Samsung’s got a software fix for that Galaxy S26 Ultra red screen problem」
iPad mini、初の有機EL搭載で過去5年最大の刷新へ
次期iPad miniが同シリーズ初の有機ELディスプレイを搭載し、10月までに発売される可能性があるとBloombergのGurman氏が報道。一方でリフレッシュレートは60Hz据え置きとの情報もあり、再値上げの可能性も伝えられている。(携帯総合研究所)
元タイトル:「iPad mini、過去5年間で最大の刷新か。初の有機EL搭載で10月までに発売、再値上げの可能性も」
OnePlusが北米・欧州市場からの撤退を正式発表
OnePlusが北米・欧州市場での新製品展開を打ち切ると公式コミュニティで明らかにした。10年以上にわたる欧米展開を締めくくる、長期的な視点での経営判断だと報じられている。(すまほん!!)
元タイトル:「OnePlus、北米・欧州撤退。正式発表」
iPad miniにシリーズ初のOLED搭載か、10月発売の噂
AppleがOLED搭載の新型iPad miniの開発を最終段階まで進めていると報じられた。コード名はJ510で、iPhone 18 Proシリーズ発売後の2026年10月にも投入される可能性がある。防水対応の噂もある。(すまほん!!)
元タイトル:「防水対応 iPad mini!シリーズ初のOLED搭載で10月発売との噂」
モトローラ新ハイエンドedge 70 max、8 Gen 5搭載で登場
モトローラがハイエンドスマホedge 70 maxを発表した。Snapdragon 8 Gen 5を搭載し、デュアルeSIMに対応。明るい大画面ディスプレイも特徴とされる。(AndroPlus)
元タイトル:「motorola edge 70 max発表:8 Gen 5搭載でデュアルeSIM対応ハイエンドスマホ」
iPhone 18 Pro Maxは主カメラのみ進化?新センサーと可変絞りの情報
内部文書の分析により、iPhone 18 Pro Maxのメインカメラに新型センサーと可変絞り機構が載るとの情報。望遠・超広角・前面カメラは型番まで前モデル据え置きの見通しという。(ギャズログ)
元タイトル:「iPhone 18 Pro Maxのカメラ仕様が判明。刷新はメインの可変絞りのみ」
Google純正の忘れ物タグがリーク、Pixel 11と同時発表の見込み
リーカーのEvan Blass情報として、Google純正トラッカー「Pixel Tag」がPixel 11やPixel Watch 5と同時に登場する見込みと報じられた。価格は29〜39ドル前後で、Find Hub対応とスピーカー内蔵が特徴とされる。(携帯総合研究所)
元タイトル:「Google純正の紛失防止タグ「Pixel Tag」登場か。価格は29〜39ドル?」
iPhone 18 Pro Maxのカメラ仕様がリーク メインに可変絞り搭載か
タタ・エレクトロニクスから流出したAppleの内部データにあった診断ログを基に、NotebookCheckが次期最上位機のカメラ構成を報道。メインカメラは可変絞りを採用する一方、他のカメラは据え置きの可能性がある。(気になる、記になる…)
元タイトル:「「iPhone 18 Pro Max」のカメラ仕様が明らかに ー メインカメラに可変絞り搭載も他のカメラは仕様変更なし??」
PC・周辺機器
IntelのNova LakeはCore Ultra 400として2027年初頭に登場か
Intelの次世代CPU「Nova Lake」はCore Ultra 400として展開される見込みで、CES 2027での正式発表が予定されている。発売は2027年1月以降、52コア版は遅れて9月になると伝えられている。(ギャズログ)
元タイトル:「Intel Nova Lake世代はCore Ultra 400として登場。2027年1月以降発売で、52コア版は遅れて9月発売」
OpenAI初の物理デバイス?Codex用マクロパッドを限定発売
OpenAIがキーボードメーカーWork Louderと組んだ「Codex Micro」を発表し、自社ストアで数量限定販売を開始した。AIコーディングエージェントCodexの操作に特化した物理ボタン付きデバイスだ。(すまほん!!)
元タイトル:「OpenAI、Codex専用マクロパッド「Codex Micro」を数量限定発売」
Ryzen 7 7700X3Dが日本発売、上位超えの強気価格
AMDのRyzen 7 7700X3Dが7月17日から国内で販売開始。ただし価格は上位モデルのRyzen 7 7800X3Dを上回る設定となっており、割高な値付けが話題になっています。(ニッチなPCゲーマーの環境構築Z)
元タイトル:「Ryzen 7 7700X3Dが国内発売!しかし異常な値付け。上位のRyzen 7 7800X3Dより高価」
Windows 10のOneDrive同期アプリ、サポート終了日が明らかに
MicrosoftがWindows 10上で動くOneDrive同期アプリのサポートを打ち切る時期をアナウンスした。Windows 10を使い続けるユーザーは注意が必要。(ニッチなPCゲーマーの環境構築Z)
元タイトル:「MS、Windows10におけるOneDrive同期アプリのサポート終了日を発表」
G TUNEにRyzen 7 7700X3D搭載の新ゲーミングPC
マウスコンピューターがG TUNEブランドの新型ゲーミングPCを7月17日に発売。CPUにRyzen 7 7700X3D、GPUにRadeon RX 9070 GREを採用したAMD構成のデスクトップとなる。(PC Watch)
元タイトル:「マウス、Ryzen 7 7700X3DとRadeon RX 9070 GRE搭載のゲーミングPC」
マウスのG-Tune、Ryzen 7 7700X3D搭載ゲーミングPCを即日投入
マウスコンピューターのゲーミングブランドG TUNEが、発売されたばかりのRyzen 7 7700X3Dを積んだデスクトップPCを7月17日から販売。CPU単体の発売と同日の展開となる。(GAME Watch)
元タイトル:「G-Tune、「Ryzen 7 7700X3D」採用ゲーミングPCを7月17日より発売」
GALLERIAにRyzen 7 7700X3D搭載ゲーミングPC、37万円台から
サードウェーブがドスパラで、Ryzen 7 7700X3Dを積んだGALLERIAの新型ゲーミングPCを複数モデル投入した。最安モデルは37万4,980円。(PC Watch)
元タイトル:「GALLERIAからRyzen 7 7700X3D搭載ゲーミングPCが新登場」
GALLERIA、Ryzen 7 7700X3D搭載ゲーミングPCを4機種発売
サードウェーブがGALLERIAブランドから、AMDの新型CPU「Ryzen 7 7700X3D」を搭載したゲーマー向けデスクトップPC計4製品を発売した。価格は税込37万4980円から。(4Gamer)
元タイトル:「「Ryzen 7 7700X3D」を採用したゲーマー向けデスクトップPC計4製品がGALLERIAから登場」
ディスプレイ・映像
パナソニック、Wチューナー搭載ビエラN50Cを8月7日発売
2チューナーを備えたパナソニックのハイビジョン液晶ビエラ「N50C」シリーズが8月7日に登場。フルHD32型とHD24型の2モデルで、直販価格は24型が44,550円。(AV Watch)
元タイトル:「パナソニック、Wチューナーのハイビジョンビエラ。24型で約4.5万円から」
LGの45型5K2K曲面OLEDゲーミングモニターが33%オフに
Amazonで1,349.99ドルに値下げ。5K2K解像度のウルトラワイド曲面OLEDを採用したUltraGearの上位モデルで、33%オフは珍しい下げ幅だという。(Android Authority)
元タイトル:「Rare LG Ultragear deal slashes 33% off this 45-inch curved OLED gaming monitor」
Acerのクリエイター新ブランドから14型OLED携帯モニター
日本エイサーがクリエイター向けブランド「ProDesigner」を国内で立ち上げ、その第1弾となる14型OLED搭載モバイルモニター「PE140Wsmiuux」を投入。Amazonでは3万6999円で購入できる。(PC Watch)
元タイトル:「3万円台の14型モバイルOLEDモニター。Acer新ブランド「ProDesigner」初上陸」
最大320Hz駆動 MSIがWQHDゲーミングモニター2機種を投入
MSIが27型WQHDで最大320Hz表示の「MAG 274QPF X32」と、31.5型湾曲180Hzの「MAG 325CQPF E18」を7月24日に発売する。実売予想価格は順に5万400円前後、4万7100円前後。(PC Watch)
元タイトル:「MSI、320Hz/WQHD対応の27型ゲーミングモニターなど2機種」
Hisenseの50型E7 Fire TV、再びプライムデー価格の397.99ドルに
Amazonで50インチのE7 Cinema Seriesが値下げされ、プライムデー時の価格に戻った。4K・Mini-LED・144Hz対応のスマートTVが400ドル未満で買える。(Android Authority)
元タイトル:「Hisense’s latest 50-inch E7 Cinema Series Fire TV returns to its Prime Day price」
TCL上位テレビのSQD-Mini LED、技術者が優位性を解説
TCLの日本メディア向けツアーの一環として、同社上位テレビに採用される独自方式SQD-Mini LEDの仕組みを技術陣が詳しく説明。他方式に対する強みを技術面から深掘りする解説記事。(PHILE WEB)
元タイトル:「TCL技術者が「SQD-Mini LEDは他方式より優れている」と考える理由とは? 超ディープに解説」
KTCの27型WQHD・200Hzゲーミングモニターが26%オフ
AmazonのタイムセールでKTCの27型WQHDゲーミングモニター「H27T22C-3」が値下げ中。参考価格3万2000円のところ26%オフの2万3730円で購入できる。リフレッシュレート200Hz・応答速度1ms対応のモデル。(ASCII.jp)
元タイトル:「勝ちたいゲーマーへ。200Hz&1msのKTC製27型WQHDゲーミングディスプレー、タイムセールで2万3730円!」
オーディオ
Snowsky初の旗艦イヤホンOAK NANO Silver、7月25日発売
エミライがFIIOのサブブランドSnowsky初となるフラッグシップイヤホンを7月25日に発売する。FD7の系譜を受け継ぐ大口径ベリリウム合金振動板を採用し、想定価格は88,000円前後。(AV Watch)
元タイトル:「FIIO、FD7を受け継ぐ「Snowsky OAK NANO Silver」大口径ベリリウム合金振動板」
ゼンハイザー初のイヤーカフ型ACCENTUM Clip、前倒しで7月30日発売
ゼンハイザーのACCENTUMシリーズに、耳を挟んで装着するイヤーカフ形状の「ACCENTUM Clip」が仲間入り。当初の予定を前倒しし、7月30日から順次販売が始まる。(PHILE WEB)
元タイトル:「ゼンハイザー、イヤーカフ型イヤホン「ACCENTUM Clip」を予定前倒しで発売」
SHANLING、37g以下の超小型DAP「M0 Pura」を発表
SHANLINGが超小型プレーヤー「M0」シリーズの第4世代となる「M0 Pura」を発表した。CS43131をデュアル搭載しながら、重さ37g以下のポケットサイズに収めている。(AndroPlus)
元タイトル:「SHANLING M0 Pura発表:デュアルCS43131搭載で37g以下の超小型プレーヤー」
NiPOからMagSafe装着できる薄型DACアンプ「A200PRO」
オリオラスジャパンがNiPOブランドのポータブルDACアンプA200PROを7月24日に発売する。MagSafeでスマホ背面に付けられる薄型設計で、ブラックとゴールドの2色。想定価格は89,980円前後。(AV Watch)
元タイトル:「NiPO、MagSafe対応の薄型ポータブルDACアンプ「A200PRO」」
SHANLINGの多機能ポータブルCDプレーヤー「EC Play」登場
SHANLINGのコンパクトなポータブルCDプレーヤー「EC Play」が7月24日に発売される。Bluetooth送受信やバランス出力に加えUSB DAC機能まで備え、想定価格は3万4,650円前後。(AV Watch)
元タイトル:「SHANLING、Bluetooth送受信やバランス出力、USB DACも搭載ポータブルCDプレーヤー「EC Play」」
SHANLING、重さ37gの超小型DAP「M0 Pura」を発売へ
SHANLINGのポータブルオーディオプレーヤー「M0 Pura」が7月24日に発売。わずか37gの小型ボディにデュアルDACを収めて価格は2万3,760円と手頃で、予約は7月17日から受け付ける。(AV Watch)
元タイトル:「SHANLING、37gの小型DAP「M0 Pura」。デュアルDAC搭載で23760円」
Astell&Kern、真空管4本搭載の旗艦DAP「SP4000T」
Astell&Kernの旗艦DAP「A&ultima SP4000T」がアユートから7月25日に登場。ビンテージ品の真空管「Raytheon JAN6418」4本とAKM最上位DACを組み合わせた贅沢な設計で、価格は62万7,000円。(AV Watch)
元タイトル:「Astell&Kern、ビンテージのクアッド真空管とAKM最上位DACを組み合わせた「A&ultima SP4000T」」
フェンダーの有線モニターヘッドホンFH1が日本先行発売
楽器メーカーのフェンダーが、音楽制作やミキシング向けの有線ヘッドホン「FH1 Professional Monitoring Headphone」を7月17日に日本先行で発売。実売想定価格は1万6500円前後。(AV Watch)
元タイトル:「フェンダー、プロ向けモニターヘッドフォンを日本先行発売」
カメラ
DJI Osmo 360 IIの実機が目撃、8K/60fps撮影対応か
DJI初の360度アクションカメラOsmo 360の後継とみられる実機の目撃情報が浮上。8K/60fpsでの360度動画撮影に対応する可能性が伝えられている。(気になる、記になる…)
元タイトル:「DJIの360度アクションカメラの次期モデル「DJI Osmo 360 II」の実機が目撃される ー 8K/60fpsでの360度動画撮影に対応か」
富士フイルム新レンズ、X-T6と同時発表は望遠単焦点かとの噂
X-T6と同時に発表されるとみられる2本目のXFレンズが望遠単焦点になるとの噂をFujiRumorsが伝えた。富士フイルムの今後のレンズ展開を占う情報だ。(CAMEOTA.com)
元タイトル:「富士フイルム「X-T6」と同時発表の2本目はXF望遠単焦点レンズか」
ソニー「FX5」の価格情報が浮上、外付けEVF対応も濃厚に
SonyAlphaRumors発の噂として、ソニーの動画向けカメラ「FX5」に関する追加情報が伝えられた。価格が判明したとされるほか、外付けEVFの登場もほぼ確実とみられており、正式発表が近づいている可能性がある。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「ソニー FX5 価格が判明か 外付けEVF登場も確定的に」
富士フイルムが新カメラの無線認証を取得、X-T6かX-Pro6か
富士フイルムの未発表製品が中国の認証機関で無線関連の認証を通過したことがWeiboの投稿から判明。モデル名は不明だが、X-T6またはX-Pro6ではないかと推測されており、新型機の登場が近い可能性がある。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「富士フィルム 新たな製品の認証を取得 X-T6かX-Pro6か??」
キヤノンが3台目の未発表カメラ認証を取得、新製品ラッシュの気配
キヤノンが電波法関連の新たな機器認証を取得したことが判明。未発表製品はこれで3台目とみられ、複数の新製品発表が近いとの見方が強まっている。(ミラーレスカメラ情報)
元タイトル:「キヤノン 3台目の新製品認証取得 新製品祭り開催の予感」
KIPON、可変ND内蔵のシネマ向けマウントアダプターを8月中旬に発売
減光量を調整できる可変NDフィルターを組み込んだ、KIPONのシネマ撮影向けマウントアダプター。ソニーE用とニコンZ用が8月中旬に登場し、いずれも9万2800円。フランジバック調整にも対応する。(デジカメ Watch)
元タイトル:「可変NDフィルターを組み込んだマウントアダプター ソニーE・ニコンZ用 フランジバックの調整機構も」
富士フイルム、X-Processor 6搭載の未発表カメラ2機種を登録
リーク情報で知られるE8M_8888が、富士フイルムの未発表カメラ2機種の登録情報を投稿した。いずれも第6世代の画像処理エンジンX-Processor 6を搭載するとみられる。(デジカメinfo)
元タイトル:「富士フイルムが2機種の「X-Processor6」搭載機を登録(デジカメinfo)」
キヤノンの未発表カメラ、認証登録でまた1台見つかる
キヤノンの新たな未発表カメラが認証機関に登録されていることが分かった。確認された未発表機はこれで3機種目となり、複数の新型カメラが控えている可能性がある。(デジカメinfo)
元タイトル:「キヤノンが3機種目の未発表カメラを認証機関に登録(デジカメinfo)」
充電・電源
定番USBケーブルチェッカーが小型・低価格化した「UCC Lite」登場
ビット・トレード・ワンが検査ツールの新製品「USB Cable Checker Lite」を8月7日に発売する。実売予想価格は3,480円前後で、定番モデルより小さく安くなったのが特徴。(PC Watch)
元タイトル:「定番USBケーブルチェッカーが小さく、安くなって新登場」
電動工具用バッテリー55万個超をリコール、発火の恐れ
GreenworksがKobaltブランドの園芸用電動工具約55万台をリコール。充電中のバッテリーから発煙や発火が起きたとの報告が34件寄せられている。(The Verge)
元タイトル:「Over half a million power tool batteries have been recalled due to a USB-C charging fire risk」
ケーブル内蔵と磁石吸着で完結、MATECHの薄型モバ充を試す
厚さ12.9mmのモバイルバッテリー「PowerBlade 10000」のレビュー。ケーブルを本体に内蔵し、マグネットでスマホに吸着するため、カバンの中で本体と端末がバラバラにならないのが持ち味。(マクリン)
元タイトル:「MATECH PowerBlade 10000をレビュー!ケーブル内蔵とマグネット吸着で完結する12.9mm厚のモバイルバッテリー」
最大7台まとめて給電、70W対応の充電ステーション
ACコンセントと最大70WのUSB-C急速充電を1台に集約した充電ステーションの紹介記事。PC・スマホ・イヤホンなど最大7台へ同時給電でき、デスク周りの配線ごちゃつき解消に向く。(ASCII.jp)
元タイトル:「コンセント不足が一発で解決! PCもスマホもまとめて任せられる充電ステーション」
冷却機構つきUGREENワイヤレス充電器MagFlow Proが特価に
AmazonのUGREENストアで周辺機器のセールが実施中。冷却システムを備えたワイヤレス充電器MagFlow Proが対象となり、通常より安く購入できる。(窓の杜)
元タイトル:「冷却システム搭載ワイヤレス充電器、UGREEN「MagFlow Pro」がAmazonでセール中【本日みつけたお買い得情報】」
EcoFlowの6ポート320W充電器がクーポンで4千円引き
EcoFlowのUSB充電器「RAPID Pro 320W」がAmazonのクーポン適用で1万7,990円に。最大320W出力・6ポート構成で、複数デバイスの同時充電に向くモデルがお得になっている。(PC Watch)
元タイトル:「【本日みつけたお買い得品】最大320W出力の6ポートUSB充電器が4千円引き」
ウェアラブル
翻訳字幕を映すスマートグラス「INMO GO3」7月30日発売、9万9800円
イノモ日本がAIスマートグラスの新モデルを2026年7月30日に発売する。視界に翻訳字幕を浮かべて表示できるのが特徴で、税込9万9800円。予約販売は7月17日から29日まで受け付ける。(すまほん!!)
元タイトル:「翻訳字幕が視界に浮かぶ「INMO GO3」、7月30日発売。価格は9万9800円」
普段使い特化の軽量AIグラス「INMO GO3」が登場
INMOの新型AIグラス「GO3」が紹介されている。翻訳やテレプロンプターなどのAI機能を搭載しつつ、見た目はガジェット感の薄い普通のメガネ風で、日常使いを想定した軽量設計が特徴。(Android Authority)
元タイトル:「The INMO GO3 are lightweight AI glasses with features built for everyday use」
Pixel Watchの権限エラー、Googleが修正作業中と認める
Pixel Watchで報告されている権限関連のエラーについて、Googleが問題を認識し修正に取り組んでいると表明。ただし修正版の提供時期はまだ示されていない。(Android Authority)
元タイトル:「Google is working on a fix for those annoying Pixel Watch permissions errors」
RingConn Gen 3実機レビュー、サブスク不要のチタン製スマートリング
スマートリング「RingConn Gen 3」を実機で検証したレビュー。チタン外装の質感や1日5%程度しか減らないバッテリーに加え、4ステージの睡眠分析、新搭載の振動フィードバックと血管ヘルス傾向の計測を確かめている。(Smart Watch Life)
元タイトル:「RingConn Gen 3 実機レビュー|チタンの高級感、サブスク不要、血管ヘルス傾向まで。日常を丸ごと記録するフラッグシップ」
ウェアラブル市場3%減予測 スマートリングは53%増と急伸
調査会社CCS Insightが2026年の世界ウェアラブル市場を3%減と予測。スマートウォッチは買い替え疲れとメモリ高騰で4%減の一方、スマートリングは53%増の600万台へ伸びる見通しだ。(Smart Watch Life)
元タイトル:「2026年のウェアラブル市場は3%減へ|スマートウォッチは「買い替え疲れ」で4%減、スマートリングは53%増と明暗くっきり【海外ニュース】」
DOOGEEのGPSスマートウォッチが35%オフの1万2900円に
DOOGEE公式ストアがAmazonタイムセールで「Anywise W1」を35%オフの12,900円で販売中。L1+L5デュアルバンドGPSや1.43インチAMOLED、最長18日間のバッテリーを備える。(Smart Watch Life)
元タイトル:「【Amazon 35%OFF】GPS搭載スマートウォッチ「DOOGEE Anywise W1」が12,900円|L1+L5デュアルバンドGPS・AMOLED・18日間バッテリー」
Apple Watch整備済品にSeries 10が再登場、計6モデルを確認
Apple公式の整備済製品ストアでApple Watchの在庫が9日ぶりに更新された。Series 10の46mmチタニウム2モデルが復活し、Series 11やUltra 2/3を含む6モデルが8万8800円から並ぶ。(Smart Watch Life)
元タイトル:「【在庫更新】Apple公式のApple Watch整備済製品が久々に動く。Series 10が復活し6モデルを確認【7月17日】」
AIグラス入門、ARグラスとの違いや各社の動きを整理した解説記事
Ray-Ban Metaの発売やXREAL Auraの発表で注目が高まるAIグラスの解説記事。基本機能や活用シーン、関連企業の動向を2026年7月時点の情報でまとめている。(Mogura VR)
元タイトル:「AIグラスとは? 基本的な機能や性能、ARグラスとの違い、関連企業の動向まで紹介【2026年7月版】」
スマートホーム
ルンバに新旗艦Roomba Max、吸引力は歴代最高をうたう
アイロボットジャパンがルンバの新フラッグシップを7月11日から発売。水拭きもこなす全自動のRoomba Max 775 Comboが199,800円、吸引特化のRoomba Max 715 Vacが99,800円という2本立て。(家電 Watch)
元タイトル:「ルンバ史上最高の吸引力、旗艦モデルRoomba Max登場」
Tapoのソーラー防犯カメラ、Amazonで過去最安119.99ドルに
クーポン適用で33%オフの過去最安値に。ソーラー給電で配線不要の1080p屋外セキュリティカメラで、カラーナイトビジョンとローカル保存にも対応する。(Android Authority)
元タイトル:「Amazon cuts the Tapo SolarCam to record-low $119.99 with a coupon」
Dreame、自動ゴミ収集付きのペン型掃除機S1 Stationを発売
Dreameからゴミを自動でステーションに集めてくれるペン型のコードレス掃除機「S1 Station」が7月16日に登場。価格は直販で59,800円となっている。(家電 Watch)
元タイトル:「Dreameのペン型掃除機 自動ゴミ収集できて5万円台」
RoborockのLiDAR搭載ロボット芝刈り機が米国発売、記念割引も
Roborockのロボット芝刈り機「RockMow X120H LiDAR」が米国で販売開始された。芝の手入れを手放しで任せられるとうたう製品で、発売記念の大幅割引が用意されている。(Android Authority)
元タイトル:「Roborock’s latest lawn mower is now available in the US with a huge introductory discount」
Philips Hue、数か月先の新製品発表をうっかり自己リーク
スマート照明のPhilips Hueが、本来は数か月先に予定していた新製品の発表内容を誤って自ら公開してしまったと報じられている。正式発表を待たずに情報が明るみに出た形。(Android Authority)
元タイトル:「Philips Hue just leaked its major announcements months ahead of schedule」
ソニー、aibo研究用試作機を東大とUCバークレーに貸し出し
ソニーが「aibo」の研究開発用試作機を東京大学とUCバークレー校へ貸与し、国際会議への出展も行う。ロボットの社会実装や注目のフィジカルAI応用研究への活用を狙う取り組み。(マイナビニュース テックプラス)
元タイトル:「「aibo」研究開発用の試作機、ソニーが東大・UCバークレー校に貸出 海外展示も」
SwitchBotやAlexaが快適に動く光回線の選び方
スマートスピーカーの反応が遅いといった悩みを起点に、スマートホーム利用に適した光回線を選ぶ際のポイントを解説するハウツー記事。(スマートライフトリガー)
元タイトル:「【2026年】スマートホームにおすすめの光回線の選び方|SwitchBot・Alexaで失敗しないポイント」
AI・アプリ
iOS 27でSiriが独立アプリに、ホーム画面へ標準搭載
AppleがiOS 27のパブリックベータを公開。Siriが初めて独立アプリとしてプリインストールされ、ホーム画面に加わる。Apple Intelligence関連の新機能も多数含まれる。(9to5Mac)
元タイトル:「iOS 27 adds an all-new app to your iPhone’s Home Screen」
Moonshot AI、2.8兆パラメーターの超大型オープンモデル『Kimi K3』発表
中国のMoonshot AIが超大型オープンAIモデル『Kimi K3』を7月17日に発表した。2.8兆パラメーター構成で、一部ベンチマークではGPT-5.6 SolやClaude Fable 5を上回るスコアを記録したという。(GIGAZINE)
元タイトル:「GPT-5.6 Solに匹敵する中国製AIモデル「Kimi K3」が登場、2.8兆パラメーターの超大型オープンモデル」
GPT-5.6が勝手にファイル削除との報告、フルアクセス時に多発
GPT-5.6 Solの利用者から、扱っていたファイルが勝手に消されたという報告が相次いでいる。OpenAIはサンドボックスなしのフルアクセスモードで最も起きやすいと指摘した。(GIGAZINE)
元タイトル:「GPT-5.6がファイルを勝手に削除したという報告多数、OpenAIはサンドボックスなしのフルアクセスモードで発生することが最も多いと指摘」
Google、NotebookLMを「Gemini Notebook」に改名
GoogleのAIノートツールNotebookLMが名称を変更し、Gemini Notebookとして提供されることになった。(Android Authority)
元タイトル:「Google’s handy NotebookLM tool is dropping the worst part of its name」
NotebookLM改めGemini Notebook、AI Pro向け強化も予告
Googleが名称変更を正式に発表し、あわせて今後の新機能をプレビュー。AI Pro契約者には3.5やAntigravity関連のアップグレードが提供される予定。(9to5Mac)
元タイトル:「NotebookLM is now Gemini Notebook, with 3.5 + Antigravity upgrade coming to AI Pro」
LM Studio、オープンモデル駆動のAIエージェント「Bionic」発表
ローカルLLMツールで知られるLM Studioが、Mac・Windows向けの新アプリ「Bionic」を発表。オープンモデルを使い、コーディングや調査、文書・ファイルを扱う複雑な作業までこなすAIエージェントアプリとなる。(9to5Mac)
元タイトル:「LM Studio expands beyond chat with Bionic, a new AI agent app for open models」
1Password、Claudeに安全なログイン代行を任せる新機能を発表
1PasswordがClaudeのブラウザエージェント向け新機能を発表。パスワード自体はAIに見せないままサイトへのログインを代行させられる仕組みで、ゼロエクスポージャーという設計思想を採る。(gori.me)
元タイトル:「Claudeにパスワードを渡さずログインを任せられる『1Password for Claude』が登場」
NotebookLM改め「Gemini Notebook」に、コード実行も対応
GoogleがAIリサーチアシスタントNotebookLMの名称を「Gemini Notebook」へ変更すると発表した。あわせてコード実行機能の追加も行われる。(テクノエッジ TechnoEdge)
元タイトル:「GoogleのAI研究ツール「NotebookLM」が「Gemini Notebook」に改称、コード実行機能も追加」
その他
Starlink新アンテナ「V5」、62%軽量化して米国で開始
SpaceXが衛星インターネットStarlinkの住宅向け新型アンテナ「V5」を米国の一部地域で提供開始した。2026年7月14日発表で、従来V4の2.9kgから約62%軽くなっている。(すまほん!!)
元タイトル:「Starlink、62%軽い新型アンテナ「V5」を米国で提供開始」
Google直営店が表参道に上陸、米国外初の店舗を8月開業
Googleが米国外では初となる直営店「Google Store 表参道」を8月13日に開くと発表した。東急プラザ表参道オモカド1階に構え、ハードウェアや最新AI体験を届ける旗艦店となる。(すまほん!!)
元タイトル:「米国外初のGoogle直営店!「Google Store 表参道」8月13日に開業」
Retroid Pocket Nova、全カラーの画像が公開
Retroidが発売前の携帯ゲーム機「Pocket Nova」について、カラーバリエーション全色の新たな画像を公開。発売を待つファンの期待を高める内容です。(Android Authority)
元タイトル:「Retroid showcases full color lineup for the Pocket Nova」
PS5の2026年出荷は23%減の見通し、Switch 2が首位へ
市場データで、PS5の2026年出荷台数が1320万台にとどまる見通しが示された。前年実績は1710万台で、4月の値上げが影響したとみられ、首位はNintendo Switch 2に交代する見込み。(ギャズログ)
元タイトル:「PS5の2026年出荷は22.8%減の1320万台に。値上げ響きNintendo Switch 2が首位へ」
TSMC、アリゾナで2nm工場を4棟追加へ 1000億ドルを投資
TSMCのウェイCEOが、アリゾナ州で2nm対応のファブを少なくとも4カ所増やし、先端パッケージング拠点も設ける計画を表明した。追加投資額は約16兆円規模に上る見込み。(GIGAZINE)
元タイトル:「TSMCがアリゾナ州で4つの2nmファブを追加建設することを決定」
テントや車中泊の安全対策に、アウトドア用CO警報器がMakuakeへ
山善が新コスモス電機開発のアウトドア向け一酸化炭素警報器「COALAN CL-725」を7月21日からMakuakeで先行販売する。価格は15,345円で、テント内や車中泊時の事故防止に役立つ。(家電 Watch)
元タイトル:「山善、テント用一酸化炭素アラーム 車中泊にも」
ソニー、aiboの研究用試作機を東大などの研究室へ貸与
ソニーグループがaiboの機能拡大を見据えた研究開発用試作機を開発し、東京大学とUCバークレーの研究室に開発ツールとともに貸与する。SIGGRAPH 2026でも試作機を展示する予定。(ITmedia Mobile)
元タイトル:「ソニー「aiboは終わらない」を再証明 大学へ研究用の試作機を貸与」
京都橘大とKiQ、四足ロボット「AUN dog」を初公開
京都橘大学とKiQが共同研究プロジェクトを立ち上げ、四足歩行ロボット「AUN dog」を初めて披露した。人とロボットがともに暮らす未来を見据え、身体のあり方やインタラクションを探っていくという。(ロボスタ)
元タイトル:「京都橘大学とKiQ、四足ロボット「AUN dog」を共同開発 人とロボットが共生する身体性を探究」
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