カメラに関する新着ニュース・動画のまとめです。毎朝の「ガジェット朝刊」からカメラのトピックを抜き出して自動更新しています(直近7日分)。詳細は必ず出典をご確認ください。
7月28日の朝刊より
1台で撮影完結、Luna Ultraの実力レビュー
「Luna Ultra」単体でマイク内蔵・ディスプレイモジュールのみを使い撮影した動画。1台で思い出をまとめて残せる手軽さを紹介している。(ガジェットモ)
LUMIX L10とPowerShot V1、写真派と動画派で比較
パナソニック「LUMIX L10」とキヤノン「PowerShot V1」を、センサーや手ブレ補正、動画性能、新品・中古価格などの観点で実写検証。写真重視派と動画重視派それぞれに向く一台を提案している。(CAMEOTA.com)
GF50mmF3.5用アルミ製スクエアフードが発売
オリエンタルホビーが、富士フイルムGFXシリーズ用レンズ「GF50mmF3.5 R LM WR」に対応するアルミ製の角型フードを発売した。価格は1万7600円。(デジカメ Watch)
1本指用の本革フィンガーストラップが発売
株式会社ユーエヌがコロンビアレザー製の1本指用フィンガーストラップを発売した。カラーはイエローとグリーンの2色展開。(デジカメ Watch)
富士フイルムが海外で値上げ、国内波及の可能性
ドイツの富士フイルムストアで9月1日からデジタルカメラの価格が改定される。海外での値上げを受け、日本国内でも追随する可能性が指摘されている。(ミラーレスカメラ情報)
DJI新360度カメラ「Osmo 360 II」試作機がFCC通過
DJIの新型360度アクションカメラ「Osmo 360 II」の試作機写真が米FCCの認証情報で公開された。バッテリー容量が増量されていることが確認でき、発売が近いとみられる。(気になる、記になる…)
Meikeの富士GFX用AFレンズ、需要好調で拡充へ
MeikeのGFX用AF85mm F1.8レンズが想定以上の需要を集めていると伝えられた。今後65mmや110mmなど追加レンズの投入も検討されているという。(CAMEOTA.com)
Insta360、浅草に日本初の直営店をオープン
アクションカメラメーカーのInsta360が、東京・浅草に日本初となる直営店をオープンしました。実機に触れられる新たな拠点となります。(デジカメinfo)
DJI新ジンバルカメラ、広角+中望遠の二眼構成を試す
DJIのジンバルカメラ新型「Osmo Pocket 4P」を実際に使用したレビュー。広角に加え中望遠カメラを備え、撮影の自由度が広がった点を紹介している。(ITmedia NEWS)
7月27日の朝刊より
Osmo Pocket 4/4Pの初期設定&撮影のコツ
DJI Osmo Pocket 4/4Pユーザー向けに、購入後にやるべき設定8つと撮影のコツを解説する動画です。ストレージや解像度設定から美肌補正の使い方まで扱っています。(高澤 けーすけ)
ライカ21mm単焦点、3フォーマットで撮り比べ
ライカの広角レンズ「エルマリートM21mm F2.8」をソニーα7C IIとOM-3で試写。フルサイズ・APS-C・マイクロフォーサーズでの画角差を紹介する動画です。(ジェットダイスケ)
初めての一眼はマウントで選ぶべき理由
初心者向けにレンズ交換式カメラの選び方を解説する記事です。ボディよりもマウントとレンズ環境を重視すべきと提案しています。(CAMEOTA.com)
低画質デジカメが人気な理由を考察
あえて画質の粗いデジタルカメラが支持される背景を、写真家の視点で語るコンテンツです。(西田航)
Sony FX5を徹底レビュー、完成度の高さに驚き
ソニー提供のシネマカメラ「FX5」を実写で検証したレビュー動画です。期待を超える進化ぶりが紹介されています。(AKIYA MOVIE)
望遠ズームがAF高速化で進化
ニコンの交換レンズ「NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II」をレビュー。従来比でAF速度が向上し、軽量化で携行時の負担も軽くなったという。(ミラーレスカメラ情報)
PENTAX KF、米国で販売終了に
入門一眼レフ「PENTAX KF」が米B&Hで販売終了表示に。日本でもボディ単体は終了済みだが、キットは一部店舗で新品在庫が残る。(CAMEOTA.com)
肥大化するコンデジに一石
コンパクトデジタルカメラのサイズが年々大型化し、本来の「コンパクト」の意味を失っているとの指摘をDPREVIEWの記事から紹介している。(ミラーレスカメラ情報)
ヨドバシ一眼売れ筋、ソニー独走
ヨドバシカメラの一眼カメラ売れ筋ランキング(7月1〜15日集計)で各社が並ぶ中、ソニー勢が上位を占める結果となった。(ミラーレスカメラ情報)
Insta360 X6の実機写真が流出、X5とのサイズ比較も判明
パッケージ写真流出に続き、Insta360の新型360度アクションカメラ「Insta360 X6」の実機写真が公開された。前モデル「X5」との大きさ比較画像も登場している。(気になる、記になる…)
Elgatoの15インチLEDビデオライト新型が発売開始
配信・動画撮影向けの15インチパネルLEDライト「Key Light Air MK.2」がElgatoから発売された。大型パネルで安定した照明を確保できる新モデルとなる。(AKIBA PC Hotline!)
Amazonのカメラ売れ筋トップ4をコダックが独占
Amazon日本のデジタルカメラ売れ筋ランキング上位をコダックブランドの製品が占めています。低価格・小型・レトロ感のある機種が支持されている状況を分析しています。(CAMEOTA.com)
α7C II×薄型レンズで身軽スナップ撮影を検証
SONY α7C IIに約130gの薄型レンズViltrox AF 26mm F2.8 EVOを装着し、フルサイズ機を気軽に持ち歩けるか作例とともに検証しています。(蒼井ゆい studio)
7月26日の朝刊より
DJIが日本各地に直営店展開、Hasselblad展示も
DJIが日本の主要都市へ直営店を順次展開すると発表しました。傘下ブランドHasselbladの歴史的なカメラ製品も店舗で展示される予定です。(デジカメinfo)
Find X9 Ultraの望遠カメラをFind X9と比較
OPPO Find X9 Ultraのカメラ性能をレビューし、望遠撮影を中心にFind X9との違いを比較する動画。別売り300mmレンズの使用感にも触れている。(シンスペース)
Insta360新型360度カメラ、パッケージ写真も流出
開発中とみられるInsta360の新型360度アクションカメラ「X6」について、今度はパッケージを撮影した写真が新たに流出した。発売前情報のリークが続いている。(気になる、記になる…)
Viltrox、m4/3用AF単焦点レンズを新発表
Viltroxがマイクロフォーサーズマウント初対応となるAF単焦点レンズ2本を発表。同社はまだm4/3賛同企業には加わっていない状況だという。(デジカメinfo)
RX10Vは9年でどう進化した?
ソニーRX10Vと旧型RX10IVを比較。同じレンズとセンサーを継承しつつ、AI認識AFや高速連写など操作性を刷新した点を検証している。(CAMEOTA.com)
FX5レビュー、弱点はほぼ解消
TechRadarによるソニーFX5のレビューを紹介。低予算の映像制作現場の定番になり得る一台として、旧来の不満点が改善されたと評価している。(ミラーレスカメラ情報)
Viltroxがマイクロフォーサーズ参入
Viltroxが新たにマイクロフォーサーズ規格のレンズを発表した。シグマに代わる選択肢になり得るとDigitalCameraWorldが報じている。(ミラーレスカメラ情報)
ソニーFX5、予約好調の兆し
ソニーの動画向けカメラ「FX5」の予約が好調とSonyAlphaRumorsが報道。販売店担当者の話として、初動の注文数が多いと伝えている。(ミラーレスカメラ情報)
ソニーFX5はCinema Line最重要機か
ソニーの動画専用機「FX5」について、Cinema Lineの中でも特に重要なモデルだと位置づける考察記事です。高解像度収録や内部収録形式の強化により、次世代機の方向性を占う内容になっています。(CAMEOTA.com)
7月25日の朝刊より
Sony FX5の使用感語るライブ配信
カメラマン高澤けーすけ氏が、Sony製シネマカメラ「FX5」の使用感やAI活用について語るライブ配信。[内容未確認](高澤 けーすけ)
ソニー新型高倍率ズーム機で超望遠を満喫
ソニーの新型デジカメ「RX10 V」は35mm換算24-600mmの高倍率レンズを搭載し、開放F値も明るいのが特徴。7月31日発売で運動会や飛行機撮影に適する。(&GP)
スマホジンバル最強決定戦 DJI vs Insta360
DJIとInsta360の最新スマホジンバルを実機で比較検証した動画です。手ブレ補正やトラッキング性能を比べ、どちらを買うべきか結論を出しています。(ニノ / MONOTIVE)
キヤノンR6 Vが外部フラッシュ対応に
キヤノンが動画向けミラーレス「EOS R6 V」と「EOS R6 Mark III」向けにファームウェアVer.1.1.0を配信しました。外部ストロボ対応など機能追加と不具合修正が行われています。(デジカメ Watch)
ソニー「FX5」がシネマカメラ史に残る理由を海外評価
動画撮影に特化したソニーのデジタルカメラ「FX5」について、海外メディアPetaPixelが従来機の課題を解決した重要な一台と評価している。(ミラーレスカメラ情報)
K&F、Osmo Pocket向け磁着式レンズフィルター発売
焦点工房がDJI「Osmo Pocket 3」「Osmo Pocket 4」向けにK&F Conceptの光学ガラス製マグネット式レンズフィルターを発売した。装着が簡単なアクセサリーとなる。(デジカメ Watch)
キヤノン、新コンデジ向けレンズの特許を出願か
キヤノンがデジタルカメラ向けとみられる新レンズの特許を出願していることが分かりました。噂される新型コンパクトデジカメへの搭載が期待されています。(ミラーレスカメラ情報)
Insta360が国内初の直営店を浅草にオープン
Insta360 Japanが日本初の常設ブランドストアを浅草に8月8日開店します。実機の展示・体験ができ、7月25日にはプレオープンも実施予定です。(デジカメ Watch)
サイトロンがEDレンズ搭載の高級双眼鏡を発売
サイトロンジャパンがハイエンド双眼鏡「SIGHTRON SV632 ED SWA」を発売しました。EDレンズを採用し、観察用途での高い解像感を狙った製品です。(デジカメ Watch)
LAOWAから円周魚眼も撮れる広角ズーム発売
サイトロンジャパンが、円周魚眼と対角魚眼を1本で切り替えられるVenus Optics製ズームレンズを発売しました。APS-C・マイクロフォーサーズ用の「LAOWA 4.5-10mm F2.8 CF Zoom Fisheye」で、実売は8万7千円前後です。(デジカメ Watch)
ソニーFX5がFX3待望の2機能を追加搭載
ソニーのシネマカメラFX5が、FX3ユーザーから要望の多かった5Kオープンゲート撮影とX-OCNによる内部RAW記録に対応しました。積層型センサーやAI AFも備え、撮影の自由度が高まっています。(CAMEOTA.com)
7月24日の朝刊より
Sony FX5を実機で解説、FX3との違いや新機能を初心者向けに
ソニーの新しい映像用カメラFX5を実際に触って学ぶ動画。5KオープンゲートやX-OCN、暗所性能、AF、手ブレ補正といった注目機能を、FX3との違いも交えつつ専門用語を噛み砕いて解説している。(もろんのんTV)
SonyのシネマカメラFX5を実機体験、内部RAW対応も癖あり
発表されたばかりのSony FX5を実際に触ったハンズオンレビュー動画。内部RAW収録や5Kオープンゲートといった見どころを評価しつつ、使って分かった惜しい点まで率直に語っています。(高澤 けーすけ)
ソニーの超望遠100-400mm新レンズ、発表は数週間以内か
ソニーのEマウント向け新レンズ100-400mm F5.6-8について、FX5と同時発表との従来の噂は外れたものの、数週間以内に正式発表される可能性が浮上したと伝えられている。軽量な超望遠ズームとして期待される一本だ。(ミラーレスカメラ情報)
DJI Osmo 360 II、発売間近か 純正アクセサリが出荷開始
DJIの360度カメラ次期モデル「Osmo 360 II」の発売が当初の予想より早まりそうだと伝えられている。実地テストの目撃情報に続き、純正アクセサリの出荷が始まったことが根拠で、正式発表が近い可能性がある。(気になる、記になる…)
シグマがEマウント13本を更新、α7 Vでのフリーズ対策
シグマがソニーEマウント用交換レンズ13本を対象に新ファームウェアを配布した。ソニーα7 Vと組み合わせた際にまれに撮影中フリーズする不具合への対処が主な内容とされる。該当レンズの利用者は早めの更新が望ましい。(ミラーレスカメラ情報)
Peak Design初のL型ブラケットがKickstarterで大人気
モジュール構造を採り入れた「Field Bracket」の支援募集が行われています。締め切りは8月21日ですが、開始早々に目標を大きく超える6200万円以上を集めています。(デジカメ Watch)
ソニーFX5に新方式デュアルゲイン搭載か、海外報道で浮上
動画向けカメラのソニーFX5のセンサーに、従来とは違うデュアルゲインモードが載っている可能性をDPREVIEWが指摘した。暗部だけ別のゲインでデータを出す仕組みとされ、α7R VIとは異なる方式になるとみられる。(ミラーレスカメラ情報)
ソニーCinema Line新型「FX5」登場、積層センサー採用
ソニーがCinema Lineの新しいシネマカメラFX5を正式に発表した。新開発のフルサイズ積層型センサーを載せ、発売予定日は8月21日。ボディ単体の希望小売価格は81万2900円となる。(ミラーレスカメラ情報)
スマホの外周が光るMagSafe対応LEDライト、ShiftCamから登場
ShiftCamのスマホ撮影アクセサリ「Snap」シリーズに、端末の周囲から被写体を照らすMagSafe対応LEDライトなどの新顔が加わった。5,000mAhバッテリー内蔵グリップも用意され、量販店には8月上旬から並ぶ。(デジカメ Watch)
キヤノン新PowerShotは9月発表の噂、全域F2未満レンズか
キヤノンが写真撮影に軸足を置いた新しいPowerShotを9月に発表し、同月後半に発売するとの噂が浮上。G7 X Mark IIIの後継的な位置づけで、ズーム全域F2未満の明るいレンズや多くの新機能を持つとされる。(CAMEOTA.com)
ソニーのシネマカメラFX5が正式発表、5Kオープンゲート対応で81万円台
ソニーがCinema Lineの新モデル「FX5」を発表した。約1820万画素のフルサイズ積層型センサーを積み、5Kオープンゲート撮影やX-OCNの内部収録、4K120p、32bitフロート音声まで対応する。発売は8月21日で価格は81万2,900円。(CAMEOTA.com)
7月23日の朝刊より
ソニーFX5、5Kや32bitフロート記録に対応
ソニーがCinema Line新製品FX5を8月21日に発売する。RAW内部収録や5Kオープンゲート、32bitフロート記録に対応。FX6とFX3の間に位置する機種となる。(デジカメ Watch)
ソニーFX5を正式発表、積層型センサー搭載
ソニーが新開発の1660万画素積層型センサーを搭載した動画機FX5を正式発表した。Cinema Lineの新しい映像制作向けモデルとなる。(デジカメinfo)
ソニーFX5、小型ボディで内部RAW撮影対応
ソニーがCinema Line新機種FX5を8月21日に発売する。ハンドル同梱セットが約90万円、ボディのみが約81万円。予約は7月28日10時から受け付ける。(AV Watch)
ソニー、映像制作向けシネマカメラFX5発表
ソニーがCinema Line新機種FX5を発表した。新圧縮RAWのX-OCN C1/C2記録に対応する。8月21日発売で、7月28日10時から受注を開始する。(PHILE WEB)
タムロンの新超広角、星空撮影で試した動画レビュー
フルサイズ対応の超広角ズームレンズを借りて撮影したレビュー動画。星空の作例とともに使用感や設定を紹介している。メーカーからの貸出機材による内容。(高澤 けーすけ)
キヤノン、積層型センサー初搭載のAPS-C機を近く投入か
キヤノンが積層型センサー搭載のAPS-Cカメラを近く投入する可能性が報じられた。EOS R7 Mark IIが候補とされ、読み出し速度やローリングシャッターの改善が期待される。(CAMEOTA.com)
キヤノン、明るい新PowerShotを9月発表か
キヤノンが静止画向けの新型コンパクトカメラPowerShotを9月に発表するとの噂をCanonRumorsが伝えた。全域F2.0未満の明るいレンズを備えるとされる。(ミラーレスカメラ情報)
ソニー、軽量100-400mm望遠を899ユーロで発表か
ソニーが軽量なフルサイズEマウント用「100-400mm F5.6-8」を映像機「FX5」と同時発表する可能性が浮上。レンズ内手ブレ補正を備え、欧州価格は899ユーロと噂される。(CAMEOTA.com)
ソニーの新型シネマカメラFX5、噂の仕様が浮上
ソニーのシネマカメラFX5は約750gでFX3より厚く、α7R VIと同じ新型バッテリーを採用するとの噂。1660万画素積層型センサーや5Kオープンゲート、内部16bit RAW対応も伝えられている。(CAMEOTA.com)
7月22日の朝刊より
ソニー新超望遠「FE100-400mm」に統合スイッチ搭載か
ソニーの新しい超望遠レンズ「FE100-400mm F5.6-8 OSS」について、AF/MF切り替えを兼ねたフォーカスリミッターを搭載する可能性が伝えられている。内容未確認の噂情報。(デジカメinfo)
MagSafe装着のiPhone撮影グリップ新型、Qi2給電対応
グレイスリンクスがShiftCam Snapシリーズの新モデルを発売。MagSafeで装着するカメラグリップはバッテリー増量でQi2給電に対応し、LEDライトやセルフィースティック兼スタンドも揃える。(ITmedia Mobile)
ソニー、100-400mm望遠レンズ発表の噂
ソニーが7月22日に「100-400mm F5.6-8」の交換レンズを発表するとの噂が浮上した。動画向けカメラFX5と同時発表になる可能性があるという。噂段階の情報。(ミラーレスカメラ情報)
キヤノン、積層センサーのAPS-C機発表か
キヤノンがAPS-Cサイズの積層型センサーを搭載したカメラを近く発表する可能性があると海外情報サイトが伝えた。噂段階の情報であり内容は確定していない。(ミラーレスカメラ情報)
キヤノン、次はR8 II/R10 II/R7 II登場か
CanonRumorsが、キヤノンが次に投入するカメラ3台とレンズ5本について伝えた。R8 II、R10 II、R7 IIなどが候補として挙げられている。(ミラーレスカメラ情報)
キヤノン、積層型APS-C機を数ヶ月内に発表か
Canon Rumorsが、キヤノンが積層型APS-Cセンサーを搭載したカメラを数ヶ月以内に発表するという信憑性の高い噂を伝えた。(デジカメinfo)
ソニーが望遠ズームFE100-400mmを発表か
SonyAlphaRumorsの噂として、ソニーが7月22日に新しい交換レンズFE100-400mm F5.6-8を発表するとの情報が伝えられました。現時点では未確定の噂です。(デジカメinfo)
コダック、スライドカバー式35mmフィルムカメラ発表
コダックが35mmフィルムカメラ「EC35」を発表した。懐かしいスライドカバーを備えたシンプルな構造で、カラーは7色を展開する。(CAMEOTA.com)
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